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プロテインの持ち運び方法どうしてる?携帯に便利なおすすめ容器9選

更新:2022.09.21

プロテインを持ち運ぶ時、どうしていますか?ジムに通っている方などは、ワークアウトの前後に複数回摂取するために色々と工夫してプロテインを携帯しています。今回は、そんなプロテインの持ち運びにおすすめの方法を紹介します。容器やシェイカー選びの参考にして下さいね!



プロテインを持ち運びするときに不便なことって?

プロテインの持ち運びで不便なこと①作り置きができない

清潔なキッチン

プロテインを持ち運びする時に不便なことの1つ目は、作り置きができないと言うことです。プロテインを沢山つくっておいて、大きな水筒で持ち歩きたいと考える方もいるかもしれませんが、基本的にプロテインは飲む直前に作ることが前提とされています。

作り置きをしたプロテインは酸化して鮮度や味が落ちてしまいますし、雑菌が繁殖してしまう危険性もあります。ですので、1回づつ粉を溶かして飲む必要があります。

プロテインの持ち運びで不便なこと②複数回摂取したい時に困る

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KINTO WORKOUT BOTTLE 480ml/ボトル ¥2,530

プロテインを持ち運びする時に不便なことの2つ目は、複数回摂取したい時に困ることです。1回分のプロテインだけならシェイカーに粉末だけ入れて携帯すればいいのですが、ワークアウトの前後や最中にもプロテインを摂取したいときなど複数回分のプロテインを持ち運びたい時に、どのような方法が最善なのかが悩みの種です。

プロテインの持ち運びで不便なこと③シェイカーの持ち歩きで荷物がかさばる

荷物

プロテインを持ち運びする時に不便なことの3つ目は、シェイカーやプロテインの持ち歩きで荷物がかさばってしまうことです。いくつもシェイカーボトルやプロテインの容器を持っていくと、カバンの大半がそれらで埋まってしまいます。あれこれ出したりしまったり、挙げ句には忘れ物が増えたりしてスマートでなくて困ります。

プロテインを持ち運びするときにおすすめのシェイカー9選

プロテインの持ち運びにおすすめのシェイカー①BlenderBottle

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ブレンダーボトル ミキサー シェイカー ボトル Pro Stak 22オンス ¥2,000

プロテインの持ち運びにおすすめなシェイカーの1つ目は、ブレンダーボトルです。こちらのシェイカーはプロテインやサプリメントが入れられる容器が2つついていて、シェイカーにドッキングさせることもできます。シェイカーの性能は抜群で、密閉性が高いのでシェイクして液体が漏れてくるようなことはありません。

ブレンダーボールがついているので、溶けにくいプロテインも泡立て器のように粉を撹拌してくれて、溶け残しを減らすことができます。飲み口はこぼしにくく飲みやすい大きさで、フタも全開になるので鼻につく煩わしさもありません。さらにフックもついていてボトルを握らず指に引っ掛けられるので持ち歩きにも便利なんです。

シェイカーとしての機能は申し分無く、さらにプロテインの持ち運びもできるケース付きで大変おすすめです。シェイカーとしてはお値段が若干張る商品ですが、長く使うことが出来ますよ。

プロテインの持ち運びにおすすめのシェイカー②DNSハンディシェイカー

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DNS ハンディー シェイカー プロテイン レッド 600ml ¥410

持ち運びにおすすめのシェイカーの2つ目は、DNSのハンディーシェイカーです。シンプルな形状のシェイカーボトルですが、使いやすさで人気があります。広口のボトルなので洗いやすく乾きやすいので清潔さが保てます。また、フタについている取っ手が何かと便利です。

持ち歩きはもちろん、フタの開閉にも力が入れやすく、またシェイクするときもこの取っ手を握って振り回すようにシェイクするとプロテインが良く溶けるのだとか。小分け袋に入れたプロテインをこのシェイカーの中に入れて携帯すれば荷物も増えません。

プロテインの持ち運びにおすすめのシェイカー③SmartShake

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スマートシェイク(SmartShake) プロテインシェイカー O2GO 600ml ¥1,980

持ち運びにおすすめなシェイカーの4つ目は、スマートシェイクです。プロテインやサプリメントが入れられる取り外し可能なケースが2つついています。このケースはシェイカーの中に収納することができるので、コンパクトに持ち運びができます。

フタと本体の間にストレーナーがついていて、プロテインのダマ残りが軽減されるように設計されています。耐熱温度が高く、お湯を入れたり食洗機での洗浄も可能なのが嬉しいですね。カラーバリエーションも豊富でおしゃれです。

プロテインの持ち運びにおすすめのシェイカー④KulbaySports

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Kulbay Sports Kulbay Sports STEEL | 保冷 650ml ステンレス プロテインシェイカー ¥2,990

持ち運びにおすすめなシェイカーの5つ目は、クルベイスポーツのプロテインシェイカーです。ステンレス素材のブプリングバネがついているので、プロテインの溶け残しが出ない優れものです。このボトルは6時間まで液体を保温し、12時間保冷することができるので長時間の持ち運びに便利です。

プロテインの持ち運びにおすすめのシェイカー⑤BOTTLEDJOY

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BOTTLED JOY プロテインシェイカー|付属のサプリケース 3段 | 20oz 600ml ¥1,680

持ち運びにおすすめなシェイカーの6つ目は、ボトルドジョイのプロテインシェイカーです。60ml、100ml、150mlの3つのケース付きでプロテインやサプリメントが入れられて便利です。直径8.5cmとスリムなボトルなので握りやすくバッグに携帯していてもかさばりません。

プロテインの持ち運びにおすすめのシェイカー⑥ザバスプロテインシェーカー

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SAVAS(ザバス) ザバスプロテインシェーカー (500ml) ¥440

持ち運びにおすすめなシェイカーの7つ目は、ザバスのプロテインシェイカーです。シンプルだからこそ重要視される使いやすさに信頼を置かれる商品です。なだらかにシェイプされたボディーが握りやすく、フタの斜め掛かりを軽減する設計で漏れる心配もありません。シェイカーボトルに求められる最低限の機能に優れています。

持ち運びにおすすめのシェイカー⑦マイプロテイン・スリムシェーカー

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MYPROTEIN マイプロテイン・スリム シェーカー500ml ¥2,432

持ち運びにおすすめなシェイカーの8つ目は、マイプロテインのスリムシェーカーです。シェイカーの下に収納ケースが1つついています。スリムタイプなので細身のボトルになっていて、男性の手では中身が洗いづらいと言う意見もありますが、食洗機洗浄、電子レンジ・冷凍庫での使用が可能なので便利です。

プロテインの持ち運びにおすすめの容器⑧マイプロテイン・パワータワー

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MYPROTEIN マイプロテイン・パワータワー/サプリメント用容器 (クリアーブルー) ¥1,200

持ち運びにおすすめな容器の9つ目は、マイプロテインのパワータワーです。プロテインメーカーの容器なのでプロテインの持ち運びに理想的な商品です。180mlのケースが3つついていて、それぞれしっかりと密閉し3つ又はそれ以上をつなげることも可能です。


プロテインの持ち運びにおすすめの容器⑨FIXITファンネル

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Fix It FIXIT ファンネル プロテイン BCAA 粉末 持ち運び 漏斗 カプセル や タブレット なども 携帯可能 ¥1,100

持ち運びにおすすめな容器の10個目は、FIXITの携帯用ファンネル(漏斗)で、シェイカーのお供におすすめの商品です。サプリメントを入れるカプセルボックスのスペースが大きくて便利です。ファンネル部分は粉末をシェイカーに入れる時にスプーンを使わなくてもこぼすことなく煩わしさがないのでおすすめです。

工夫次第で便利なプロテインの持ち運び方法5選

プロテインの持ち運び・携帯方法①シェイカーボトルに直入れ

プロテインを持ち運ぶ方法として1番オーソドックスな方法は、シェイカーボトルにそのままプロテインの粉末を入れておく方法です。これは、プロテインの摂取が1回で済む場合に限り有効な方法になります。使い慣れたシェイカーボトルなので粉がこぼれることないはずですし、荷物が増えることもなくおすすめな方法です。

プロテインの持ち運び・携帯方法②ジッパー付きの小さなポリ袋に入れる

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JAPACK'S(ジャパックス) チャック付きポリ袋 透明 横5㎝×縦7㎝ 厚み0.08mm 200枚 ¥328

プロテインの持ち運び方法の2つ目は、ジッパー付きの小さなポリ袋に入れる方法です。複数回プロテインを摂取する方に大変おすすめな方法です。準備段階では小袋に入れるため、こぼさないように注意も必要ですが、プロテインを飲む段階ではさっと準備ができるため便利です。

小袋に入れたプロテインはかさばらないため、シェイカーボトルに入れて持ち歩くことができます。万が一粉がこぼれてしまっても荷物が汚れるような心配もありませんよ!

プロテインの持ち運び・携帯方法③小さいタッパーなどのケースに入れる

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パール金属(PEARL METAL) パール金属 洗いやすい 保存 容器 正方形 S 4個組 電子レンジ対応 NEWキープロック 日本製 HB-1426 ¥320

プロテインの持ち運び方法の3つ目は、自宅にある小さなタッパーなどのケースに入れる方法です。わざわざケースを買い足す必要はないと考える方にはこの方法がおすすめです。この場合はプロテインが湿気てしまうこともあるので、使う分だけを持ち歩き、しっかりと蓋が閉まり密閉されるものを選ぶようにしましょう。

下記の記事では100均で手に入るタッパーを紹介しています。プロテインの持ち運びにも使えるような、しっかりロックのきく使いやすいものなどが紹介されていますので参考にしてみて下さい。

プロテインの持ち運び・携帯方法④口が細くなった調味料入れ

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toysfan はちみつ容器360ml ¥450

プロテインの持ち運び方法の4つ目は、調味料入れを利用する方法です。画像のように口が細くなっているタイプのものを用意するとシェイカーボトルに注ぎやすくて便利です。この口の細さなら、ペットボトルにもプロテインパウダーを投入することもできるので外出先でのプロテイン補給に使い勝手が良くておすすめです。

数回分のプロテインを入れて持ち運ぶ場合には、容器の口を下にした状態で容器に1回分づつの容量に印を付けておくと良いですよ。こちらも密閉容器ではないので、プロテインを入れたままで保存するには向いていませんので、使い切れる分量を入れるようにしましょう

プロテインの持ち運び・携帯方法⑤粉ミルクストッカー

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ピジョン ミルカー ¥638

プロテインの持ち運び方法の5つ目は、粉ミルクストッカーを利用する方法です。こちらも使い勝手が良いと人気があります。もともと粉ミルクを持ち運ぶための携帯容器なので、こぼれにくく注ぎやすい工夫がなされています。容器の一番上のフタが漏斗タイプになっています。

サラサラしていないパウダーも引っかかりにくい太めの注ぎ口で扱いやすいですよ。ベビー用品なのでパステルな配色が男性には敬遠されるかもしれませんが、この商品以外にも粉ミルクケースをプロテインの持ち運び様に活用している方は意外と多いので、検索してみる価値はあります。

持ち運びに便利なグッズを活用してプロテイン生活を快適にしよう

プロテインの持ち運び方法やおすすめの容器を紹介しました。便利なケースや小分け袋など使いやすいものを活用すると、ワークアウトの最中や直後のプロテイン補給をスマートに行うことができるようになりますよ。是非参考にしてみて下さいね。

下記の記事ではコストコで手に入るプロテインを紹介しています。プロテインを使ったアレンジレシピも合わせて紹介していて、飲むだけでなく美味しくプロテインを接種する方法などは参考になるので合わせてご覧になってみて下さい。

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