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無償の愛を与えてくれる人・愛情がある人の特徴17選|無償の愛の意味とは?

更新:2021.06.02

みなさんは、「無償の愛を持っている人」と聞いてどんな人を思い浮かべますか?身近な人に、無償の愛を持っている人はいますか?無償の愛とは、見返りを求めず、相手を想う気持ちのこと。この記事では、無償の愛の意味や、無償の愛を与えてくれる人の特徴について更に詳しくまとめてみました。

無償の愛とは?|無償の愛の意味

無償の愛とは見返りを求めない愛

花畑で天を仰ぐ女性

キリスト教には、「アガペー」という言葉があります。アガペーとは、神の無限の愛のことです。神様はどこまでも広がる無限の愛を持っていて、その愛は尽きることはありません。私たち人間に対して、常に大きな愛を与えてくださっています。

そして、その無限に広がる大きな愛は、無限であると同時に、無償の愛であると考えられています。無償の愛とは、見返りを求めない愛のことです。神様が人間を愛するとき、「人間に~をしてもらおう」「愛を与える代わりに報酬をもらおう」と、人間に対して見返りを求めることはしていないはずです。

このように、神様は、見返りを求めない無償の愛で、私たち人間を愛してくれています。そして、神様のように、一切見返りを求めず誰かに愛を与えられる人のことを「無償の愛を与えられる人」というのですね。

見返りを求めない愛の意味は?

料理

では具体的に、見返りを求めない愛とは、どんな愛のことをいうのでしょうか。例を挙げて説明してみたいと思います。ある日、あなたの友達が自分の家に遊びに来たとします。そのとき、友達は「とてもお腹が空いた」とあなたに言いました。そこであなたは自分の家の食材を使って、友達に料理をふるまうことにしました。

そのとき、あなたは友達の気持ちだけを考えて料理をふるまうことができるでしょうか。「料理を食べさせてあげるのだからお礼を言ってほしい」「代わりに何かくれないかな」などと考えるのであれば、それは見返りを求める行為です。

反対に、例え友人がお礼を言わなかったとしても、自分に何も貰えなかったとしても、友人がお腹いっぱいになって、満たされるのであればそれでいいと思えるのが、見返りを求めない行為と言えるでしょう。このように、自分に何も利益がなくても、相手の為に与えられる愛が見返りを求めない愛であり、無償の愛なのです。

無償の愛を与えてくれる人・愛のある人の特徴10選

①見返りを求めない

プレゼント

無償の愛を与えてくれる人は、自分に何も利益がなくても、見返りを求めず相手の為に尽くせる人です。自分が相手の為にしたことに対して相手から何も返ってこなくても、自分が愛を与えただけで満足することができます。そのため、その行為はとても自然ですし、「してやったぞ」というような威圧感もありません。

②相手の立場に立てる

神

無償の愛を与えてくれる人は、相手の気持ちを考えられる人です。相手がどんなことをされたら喜んでくれるのか、また逆にどんなことをしたら嫌な気持ちになるのかなど、いつでも相手の気持ちを想像して読み取ることができます。相手の立場に立って物事を考えられるので、一緒にいると自分を理解してくれると感じるでしょう。

③無償の愛で自分を犠牲にできる

働く

無償の愛を与えてくれる人は、自分の時間、労力などを犠牲にして相手に尽くすことができます。これは、親が子どものために働いたり、ご飯を作ってあげたりすることに似ていると思いませんか?無償の愛を与えられる人は、このように大切な人や、周りにいる人のために、身を粉にして動くことができるのです。

④意見に耳を傾けてくれる

話す

愛のある人は、あなたの意見に耳を傾けてくれます。あなたの気持ちを汲み取り、あなたの主張を受け入れようと努力してくれるはずです。

黙ってあなたの意見を聞いていても、「争うことが嫌だから黙って聞いておこう」と投げやりになっているのではなく、あなたの気持ちを知りたい、そしてできることであれば意見を取り入れたいと思っています。純粋にあなたを愛しているからこそ、できるだけ要望に応えたいと思っているのです。

⑤理解してくれる

理解

無償の愛を与えてくれる人は、相手を理解しようと思える人です。良いところも悪いところも含めてあなたという人間であるということを分かっていて、あなたにダメなところがあってもそれを理解し受け止めてくれます。

そんな愛のある人でも人間ですから、時にあなたのダメな部分を見て呆れてしまうこともあるでしょう。でも最終的にはあなたの性格をまるごと全部理解してくれているはずです。

⑥相手のために行動できる

行動

無償の愛を与えてくれる人は、行動力があります。特に、あなたが困っているときや辛い時には、すぐに電話やメールをしてくれたり、駆け付けてくれたりと、すぐに行動してくれるでしょう。

あなたのために行動してくれるのは、あなたのために何かしてあげたいと思っているからです。そして、あなたを愛しているからです。愛のある人は、あなたの気持ちを考え、あなたのために、行動に移してくれるでしょう。

⑦味方でいてくれる

味方

愛のある人はいつでもあなたの味方でいてくれます。あなたが頑張っているときにはそばで応援してくれるでしょうし、辛い時には話を聞いてくれたりします。

そして、愛のある人のそばにいると、いつでも味方でいてくれるので、「自分は一人じゃない」と感じることができるでしょう。人は、そう思うことができたら、すごく安心できるはずです。愛のある人は、愛と同時に、力強い安心感を人に与えられる人なのでしょうね。

⑧ダメな時は注意してくれる

注意

もし、あなたが何か良くないことをしたときは、きちんと注意してくれるのも愛のある人の特徴の一つです。あなたがこの先、同じことをして困らないようにと思ってくれています。

注意されたときは落ち込んでしまうかもしれませんが、後々になって、「あの時怒ってくれたのは自分のためだったんだな」と思えるはず。愛のある人は、本当に相手を思っているからこそ、嫌われ役を買って出ることもあるのです。

⑨満たされている

微笑み

無償の愛を与えてくれる人は、自分の心が満たされている人です。趣味が充実していたり、幸せだなぁと毎日思っていたり…。本当に愛がある人は、自分で自分の心を満たす力があります。自分が満たされていないのに人を愛そうとすると、自分の心がカラカラに乾いて愛が足らなくなってしまうからです。

しかし、自分で自分の心を満たしいっぱいにすることが出来れば、自分の心が潤い、同時に、水がめのように自分から愛があふれ出します。自分の中に、あふれるほど豊かな愛があれば、その分たくさんの人を愛することができます。無償の愛を与えるためには、まずは自分で自分の心を満たすことが大切といえるでしょう。

⑩自分のことも愛している

自分を愛している

愛を人に与えられる人は、自分のことも同じように愛しています。もしかすると多くの人は、無償の愛とは、自分には厳しく、人には優しくすることであると思っているのかもしれませんが、それは違います。

無償の愛を与えられる人は、自分にも無償の愛を与えています。どんな自分でも受け入れ、認め、味方になります。そうして愛を自分に与えてあげることができれば、自然と人にも愛を与えられるものだからです。

愛は呼吸と同じです。人は、息を吐いてばかりだと死んでしまいますよね。息を吸い、息を吐く。当たり前のことですが、このように呼吸の循環は私たちにとってとても大切なことです。そして、それは愛でも同じことが言えると思います。まずは自分を愛し、人を愛す。この愛の循環が、呼吸と同じくらい大切だと思うのです。

無償の愛は存在しない?

無償の愛は存在する

神秘

ここまで、無償の愛の意味や、無償の愛を与えられる人の特徴について説明してきました。しかし、そもそも「無償の愛」は存在するのでしょうか?見返りを求めないで愛せる人なんて本当にいるのか?と疑問にも思いますよね。結論から言うと、無償の愛は存在します。その理由は、キリスト教の教えの中にあります。

無償の愛を実現するのは可能である

聖書

そもそも、無償の愛(アガペー)は、キリスト教では、神様だけが与えられるものとして考えられています。つまり、神様レベルに到達しなければ、無償の愛に近づくことはできないということです。「それなら自分には無理だ」と思うかもしれませんが、私たち人間も、努力すればそのレベルに近づくことは可能です。

キリスト教では、神があなたを愛するのと同じように、あなたも隣人を愛しなさいという「隣人愛」が説かれており、それが望ましいとされています。つまり、私たちは神様にはなれなくても、神様と同じように人を愛することは可能という訳です。ですから、無償の愛は存在し、それを実現することは可能であるということですね。

恋愛における無償の愛とは?

恋愛における無償の愛とは?アガペーとの違い

ハート

では、恋愛において、無償の愛を実現することは可能でしょうか?それについて考える前に、まず、恋愛における男女間の愛について説明しますね。ギリシア語では、神の人間に対する無償の愛のことを、「アガペー」と呼ぶのに対し、恋愛における男女間の愛のことを「エロス」と呼びます。

そしてそのエロスは、無償の愛アガペーに至るまでの途中段階と言われています。なぜなら、エロスの段階では、異性の相手に対し、「自分のものにしたい」「自分を満たしてほしい」といった欲や、「自分が与えた分だけ愛してほしい」といった見返りに基づいていたりするからです。

恋愛においては、これは自然なことではありますし、恋愛感情である「エロス」は愛のひとつでもあります。しかし、エロスは、相手に見返りを求めない、無償の愛である「アガペー」にはまだ至っていない感情であると考えられています。

恋愛においての無償の愛は難しい

恋愛

もし、恋愛関係においても、無償の愛(アガペー)を与えたいと思うのであれば、相手の気持ちを支配したい、コントロールしたいと思う欲を持たない必要があると言えます。そして、自分を愛してほしいという見返りを求めないことも必要になってきます。

ですから、欲や見返りではなく、ただ相手に幸せでいてほしい、という純粋な愛をもつ必要があるでしょう。しかし、恋愛において、見返りを求めないことは勇気がいりますし、もしも、愛を与えたい思いで相手に尽くしすぎるようになってしまうと、無償の愛とは言えなくなってしまいます。

なぜなら、相手に尽くすことで「自分は役立つ存在なんだ」「尽くすことで相手に必要とされたい」という、承認欲求が隠れている可能性があるからです。このように、純粋に「アガペー」の精神で恋愛関係を成り立たせることはなかなか難しいことでもあるのです。

犠牲心と無償の愛の違い

無償の愛を持っている人は犠牲心を持っていない

自由

無償の愛を与えられる人の特徴の一つに、「自分を犠牲にできる」というものがあります。しかし、犠牲心と、無償の愛は違います。確かに、無償の愛を与えられる人は、自分を犠牲にすることはあるのですが、そういった人は、自分を犠牲にしていると思っていません。

無償の愛を与えられる人は本当に相手を愛していて、相手を愛することが自分の幸せでもあると思っています。そのため、自分を犠牲にしている感覚があまりありません。ですから、自然と自分を犠牲にすることはあっても、無理に自分が犠牲になろうと思うことはないのです。

無理に自分を犠牲にしなくていい

悲しみ

犠牲心の裏には、「自分は犠牲になってもいい人間だから」「犠牲にしないと愛されない」といった、自己卑下の感情が潜んでいる場合があります。自分を抑えて人の為に生きるということが出来るのは、本当に優しい人だからだと思います。でも、無理に自分を犠牲にする必要は全くありません。

人には愛を与えるけど、自分には与えない。そうなってしまうと、自分をいじめているだけになってしまいます。人は誰でも幸せになっていいし、愛されていいのです。だから、自分を犠牲にしないで、自分を愛してあげてください。犠牲心の上に、無償の愛は成り立ちません。まずは自分に無償の愛を与えてあげてくださいね。

そうはいっても、優しい人や完璧主義な人は、ついつい自分を責めてしまうこともあると思います。そんな人は、下の記事をぜひ参考にしてみてください。きっと自分に優しくする方法が見つかるはずですよ。

無償の愛を与えてくれる人・愛情深い人と付き合うメリット7選

愛情深い人と付き合うメリット①穏やかな関係を築ける

穏やか

愛情深い人と付き合うと、とても穏やかな関係が築けるはずです。あなたを悲しませたり振り回したりすることなく、あなたを愛してくれるのでそばにいてとても心地よい気分になるでしょう。

愛情深い人と付き合うメリット②少しのケンカで別れることがない

恋人

あなたが相手を少しのことで怒らせたとしても、愛情深い人は最終的にはあなたを許してくれるでしょう。ですから、あなたが相手を裏切ったりしない限りは、少しのことでケンカしたとしても別れる可能性は低いと言えるのではないでしょうか。

愛情深い人と付き合うメリット③一途に想ってくれる

一途

愛情深い人は、あなたを一途に愛してくれます。あなたを悲しませたくない、幸せにしたいと思っているので、浮気などであなたを裏切る可能性はとても低いと言えるでしょう。

愛情深い人と付き合うメリット④無償の愛で尽くしてくれる

プレゼント

愛情深い人は、あなたが喜ぶことを好んでしたいと思う傾向にあります。その結果、あなたに尽くしてしまうのです。あなたの喜ぶ顔が見たいと思っているので、サプライズや贈り物などの行動や言動であなたを喜ばせてくれるでしょう。

愛情深い人と付き合うメリット⑤裏切らない

手

あなたを裏切る行動はしない、というのが無償の愛を与えてくれる人、愛情深い人です。先ほど言ったように、浮気などあなたを悲しませることはしないでしょうし、裏切るような行動をしないように努力してくれるはずです。

愛情深い人と付き合うメリット⑥愛されてる実感を抱ける

愛

無償の愛を与えてくれる人と付き合えば、一途にあなたを愛してくれるので、「愛されてる」と常に実感できるでしょう。何かしらの行動や言葉で愛を伝えてくれるはずなので、一緒にいて幸せな気持ちになれそうですよね。

愛情深い人と付き合うメリット⑦結婚後も同じように愛を与えてくれる

家族

愛情深い人と付き合った場合、結婚した後も変わらず愛を与えてくれます。結婚し子どもが生まれてからも、家族をより一層大切にしたい、守りたいという思いで、惜しみなく家族に愛を与えてくれるでしょう。

結婚前も、結婚後も、変わらず愛を注いでくれる人。そんな人と結婚出来たら、きっと幸せになれますよね。結婚した後もあなたを幸せにしてくれる男性の選び方は、下の記事に詳しく載っています。ぜひ参考にしてみてくださいね。

無償の愛を与えてくれる人・愛情深い人と付き合うデメリット7選

愛情深い人と付き合うデメリット①相手の愛情に甘えてしまう

ケンカ

愛情深い人は、愛することを惜しまず、あなたを一途に想い尽くしてくれますが、あなたがその愛情に甘えてしまう可能性があります。変わらず好きでいてくれるはず、と思いこんで自分のことばかりを優先していたり、相手をないがしろにしてしまわないように気を付けた方がよさそうです。

愛情深い人と付き合うデメリット②刺激が足りない

あくび

愛情深い人は、目先の駆け引きであなたを困惑させたり、わざと他の異性と仲良くして嫉妬させたり、あなたを不安にさせることをしたいと思いません。付き合っていてとても安心できる存在ではあるのですが、恋愛の刺激はいまいち欠けるかもしれません。

付き合っていてつまらないと感じてしまうかもしれませんが、あなたを悲しませることはしたくないし、駆け引きではなく、本音で付き合っていきたいと考えているからこそ、下手な行動をとりたくはないのです。

愛情深い人と付き合うデメリット③マンネリ化しがち

ケンカ

先ほど述べたように、駆け引きなどの刺激が足りないことによって、お互いの関係がマンネリ化してしまうかもしれません。相手は穏やかに一途にあなたを愛しているのですが、その穏やかさゆえに、代わり映えのしない日常が続いてしまう可能性もあります。

愛情深い人と付き合うデメリット④八方美人で不安になる

おしゃべり

無償の愛を与えてくれる人は、誰に対しても優しい傾向にあります。情に厚く、会社の仲間や、親や兄弟、友人など、大切な人には惜しみなく愛を与えます。とても素晴らしいことですが、恋人がそのようなタイプだとあなたは不安になってしまうかもしれません。

その場合は、ある程度相手の性格を理解したうえで、素直に不安だということを伝えてみてください。きっと本当に愛情のある人であれば、あなたを悲しませない方法を考えてくれるはずです。

愛情深い人と付き合うデメリット⑤不器用な場合もある

不器用

愛情深い人は、あなたに惜しみなく愛を与えてくれますが、中には不器用なタイプの人もいます。不器用なので、心の中ではあなたを本当に愛していても、それを行動や言葉で表現することができない場合もあります。

しかし、本当に愛情深い人であれば、うまく表現できないながらも、一生懸命あなたの要望に応えようとしてくれたり、些細なところで真剣に向き合ってくれていると感じるはずです。

愛情深い人と付き合うデメリット⑥本心が見えにくい

本心

あなたに無償の愛を与えてくれて、いつでも一途に尽くしてくれる。誰にでも優しくて、完璧な人。そんな人があなたの恋人だった時、「完璧すぎて怖い…。」「それって本心なのかな?」と思った経験はありませんか?

中には、本心を隠してあなたに気に入られようと完璧を演じている人もいるでしょう。しかし、本当にあなたを愛している人であれば、あなたに本音でぶつかってきてくれるはずです。あなたがダメなことをしたら、「ダメだよ」と諭してくれるはずです。

本心が見えないなと思ったら、相手が自分を守っているだけの人なのか、本音で付き合ってくれる人かを考えて、見極めてみるといいかもしれませんね。

愛情深い人と付き合うデメリット⑦依存してしまう

恋人

人は誰しも、「誰かに愛されたい」という感情を持っていると思います。無償の愛を与えてくれる人は、あなたを心から愛してくれるので、その人に対してあなたが、「もっと愛してほしい」「そばにいてほしい」と思ってしまうかもしれません。それが相手への依存になったり、束縛につながったりする可能性があります。

お互いがそれでいいと思えるのであればいいのですが、依存心が大きくなると、相手がいないと生きていけないと思うようになる可能性もあります。また、相手の重荷になってしまうかもしれません。相手の愛情に甘えるのではなく、自分で自分を満たす方法を考えてみると、健全な関係が築けるはずです。

とはいえ、依存を直すことはなかなか難しいことではあります。もし、あなたが彼氏に依存気味な女性であれば、下の記事が参考になるはずです。依存から抜け出し、のびのびとした関係を作っていけたらいいですね。

無償の愛は人を幸せにできる

恋人

無償の愛の意味や、無償の愛を与えてくれる人の特徴についてお伝えしましたが、いかがだったでしょうか。見返りを求めずに愛を与えることは難しいように思えてしまいますね。

でも、もし無償の愛を人に与えることが出来たなら、相手は心がほっとしたり、嬉しくなったり、更にお互いの信頼関係や絆が深まったりするのではないでしょうか?無償の愛を与えることで自分も相手も幸せになれるのであれば、愛を与えあって、愛をどんどん循環させていけたらいいですね。

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BELCY編集部

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