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ノートの使い道10選!余ったメモ帳に何か書きたい時の活用法・使い方は?

更新:2021.07.28

余ったノートやメモ帳はありませんか?何か書きたいけれど思いつかず困っている方向けにノートの使い道をご紹介します。趣味用から勉強・仕事用での使い方など試したくなるおしゃれな活用法がたくさんあります。これを機に趣味の幅を広げたり日記を付けてみてはいかがでしょうか 。

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ノートの使い道・活用法5選【趣味】

【趣味】ノートの使い道・活用法①自分磨きのためのシンデレラノート

趣味のノートの使い道や活用法1つ目として、自分磨きのためのシンデレラノートとしての使い方があげられます。シンデレラノートとしての使い方では、まず自分をどのように磨きたいかの目標を掲げます。掲げる目標は、ダイエットでも、恋愛や結婚でも、仕事のことやお金のことなど、自分磨きであればなんでもOKです。

そして、掲げる目標は「ダイエットして痩せる」や「彼氏を作る」や「今の彼氏と結婚する」などの曖昧なものではなく、具体的かつ明確な目標をノートに書きましょう。ダイエットであれば、どうして痩せたいかやいつからいつまでに何キロ痩せるのか、そのダイエットのために自分は何をするのかなどを目標として書き込みます。


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シンデレラノートは、名前も自分磨きを目的としているところも素敵ですので、自分も余ったノートやメモ帳などの活用法として取り組みたいと思った方もいるのではないでしょうか。そんな方は、下記の「シンデレラノートの書き方と作り方と見本をご紹介!」の記事をチェックして、早速シンデレラノートを始めてみましょう。

【趣味】ノートの使い道・活用法②万が一のためのエンディングノート


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趣味のノートの使い道や活用法2つ目として、万が一のためのエンディングノートとしての使い方が上げられます。最近増えている週活の一環として、エンディングノートを書く人が増えています。エンディングノートは、同じ死に供えるものである遺書と違い、書き方や形式に決まりがなく、自由に欠けるのが特徴です。

そんなエンディングノートにも、書いておいたほうが良いという項目はあります。まずは、自分の氏名や住所や本籍や生年月日などは書いておいた方が良いでしょう。また、携帯電話のパスワードやSNSをはじめとするネットの世界のIDとパスワードも残された家族にとっては必要な情報です。

そして、一番重要なのが自分の葬儀や納骨をどのように行って欲しいかや、遺影にはどの写真を使って欲しいか、葬儀に参列して欲しい人の氏名と連絡先、喪主を任せたい人の氏名など、詳しく書いておきましょう。

【趣味】ノートの使い道・活用法③余ったノートに様々なアイデアをまとめる


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趣味のノートの使い道や活用法3つ目として、余ったノートに様々なアイデアをまとめておくという使い方があげられます。このノートの使い道は、いわゆるお笑い芸人のネタ帳のようなものです。日々の生活で、ふと思い浮かんだアイデアを、何か書きたいと感じたアイデアをノートやメモ帳に書き留めておくという使い方です。

例をあげるならば、買い物をしているとその日買う商品ではないけれど素敵な商品を見つけたときに忘れないようにメモ帳に書き留めておく使い方や、気付くと少し痩せていてそのい要因を今後のダイエットのためにメモしておくなどの、日常生活で感じたちょっとしたアイデアをまとめて残しておくというノートの使い道です。

【趣味】ノートの使い道・活用法④家事に関することをまとめておく使い方

趣味のノートの使い道や活用法4つ目として、家事に関することをまとめておくという使い方があげられます。家事とひとまとめにしてしまいがちですが、その内容は洗濯や掃除や献立を考えてご飯を作るや普段使わないものの収納など、たくさんあります。そんなたくさんある家事を、ノート1冊にまとめてくと非常に便利です。

このノートにまとめておく内容は、日々の家事のタイムスケジュールや献立を考えやすくするために見かけた美味しそうなレシピを添付したり、人気メニューのレシピを書いておくのも1つの使い方です。掃除では、毎日している掃除や週一や月一でしている掃除の内容を書いておくと、頻度の少ない掃除も忘れずこなせるでしょう。

【趣味】ノートの使い道・活用法⑤セリアの368ノートに日記

趣味のノートの使い道や活用法5つ目として、セリアの368ノートに日記を書くという使い方があげられます。セリアの368ノートの魅力は、なんといっても368ページもあるノートが100円で購入できるということです。しかも、外はデザイン性が高いクラフト紙製で、中は上質紙を使っていますのでか気心地も良いです。

また、368ページありますから、1日1ページ使っても1年キチンと日記がかけますので、自分の1年間をまとめておくノートとしても最適ではないでしょうか。中の上質紙は罫線のみのシンプルなものですので、シールやマスキングテープや切抜きなどを使って、自分好みにカスタマイズしやすくなっています。


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