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バスケ部あるある30選!【怪我編】

怪我編|バスケ部あるある①突き指をよくする

バスケ部あるある1つ目は、突き指です。バスケ部の男子も女子も大抵の人は突き指をしています。その理由が、ボールを手で扱うからです。

ボールをドリブルするのも手を使いますし、ボールをカットするのも手を使います。つまり、バスケ部は必然的に手を使うようになります。そのため、突き指をしやすくなっています。また、多少の突き指では気にしなくなるのもバスケ部あるあると言えます。

突き指に関するバスケ部あるあると言えば、よく突き指をするから慣れてしまうという点です。そこで、多少の突き指では気にしなくなってしまうのです。突き指くらいなら気にせずプレイするのもバスケ部あるあるです。

怪我編|バスケ部あるある②ヒザの怪我

バスケ部あるある2つ目は、ヒザの怪我です。バスケはかなり走るスポーツです。そのためか、バスケ部は足を酷使する傾向にあります。ヒザが痛むということはバスケ部にとっては日常茶飯事であるため、その事を同じバスケ部に言っても「あるあるだねー」なんて笑って終わりにされたりします。

怪我編|バスケ部あるある③足の裏

バスケ部あるある3つ目は、足の裏です。特に母指球と呼ばれる部位の皮がよくめくれます。慣れない頃はマメのように潰れて中から水が出てきたりしますが、慣れてくると皮が硬くなり、皮もめくれなくなります。母指球の皮がめくれなくなるということはバスケに慣れてきている証拠でもあります。

怪我編|バスケ部あるある④スネ

バスケ部あるある4つ目は、スネの怪我です。バスケ部は男子女子関係なくよく転びます。しかも前から転ぶことがよくあります。そのままスネを床にこすって痛めることがよくあります。燃えるような痛みが走ります。ジャージはその摩擦でそこの部分だけ穴があきます。

怪我編|バスケ部あるある⑤鼻

バスケ部あるある5つ目は、鼻の怪我です。バスケは正面衝突することがあるスポーツです。その際に鼻をぶつけることがよくあります。バスケ部にとって鼻の怪我はあるあるであり、そこまで深刻な問題ではありあません。稀に骨折していたなんてことまであります。

バスケ部あるある30選!【男子編】

男子編|バスケ部あるある⑥急所へのダメージ

痛い

バスケ部あるある7つ目は、男子に関することです。先ほど正面からぶつかるスポーツだと紹介しました。その結果として、鼻ではなく急所にダメージを受ける場合があります。男子ならわかるあの痛みがバスケ部にはつきものなのです。

男子編|バスケ部あるある⑦わき毛を気にしなくなる

バスケ部あるある7つ目は、わき毛を気にしなくなるということです。バスケのユニフォームはノースリーブになっています。そのため常に脇を周囲に晒している状態になっています。そのためかバスケ部は他の部活に比べて自分の脇を他人に見せることにそこまで抵抗がないようです。

また、バスケ部は練習中もシャツの袖の部分をめくってノースリーブの状態にすることもよくあり、それがより、わき毛を気にしなくなる状況になっているようです。

バスケ部あるある30選!【女子編】

女子編|バスケ部あるある⑧足が太くなる

バスケ部あるある8つ目は、足が太くなるということです。男子ならばそこまで気にしないかもしれませんが、女子にとってはこれは大問題ですよね?ジャンプしたり走ったりするバスケは自然と足に筋肉がついてしまい、その結果足が太くなる傾向になっています。

女子編|バスケ部あるある⑨男子に見られる

バスケ部あるある9つ目は、男子に見られるということです。どうしてもショートカットにする女子が多い傾向にあるバスケ部は見た目から男子に間違われてしまうことが多いようです。また、強きでいなければいけない部分も多く、そこも男子に見られてしまう原因の1つになっています。

バスケ部あるある30選!【見た目編】

見た目編|バスケ部あるある⑩バッシュの種類を揃える

バスケ部あるある10個目は、バッシュを揃えるということです。特に強豪チームはバッシュを揃える傾向にあります。チーム全員が同じブランド、同じカラーのバッシュを履いているなんてことはバスケ部にとっては見慣れた光景と言えます。

見た目編|バスケ部あるある⑪髪型を揃える

バスケ部あるある11個目は、髪型を揃えるということです。こちらも強豪校によくある光景なのですが、バッシュと同じように髪型も揃えることがあります。強い学校ではよく見かける光景なので、こちらもバスケ部にとっては見慣れた景色と言えます。

見た目編|バスケ部あるある⑫チームジャージが派手

バスケ部あるある12個目は、チームジャージが派手という点です。バスケ部はチームジャージを作ることがよくありますが、そのジャージのデザインや色が意外と派手で外を歩く時に目立つのです。

バスケ部あるある30選!【癖編】

癖編|バスケ部あるある⑬バッシュの裏を手でふく

バスケ部あるある13個目は、バッシュの裏を手でふくということです。よく見る光景ですが、バッシュの裏をついつい手でふくというのはなんとなく癖でやってしまっている人も多いはずです。ふくと滑らなくなるので必須の作業なのですが、屋外でも癖でふいてしまうことがよくあります。

癖編|バスケ部あるある⑭曲がる時などにターンをしてしまう

バスケ部あるある14個目は、ターンをしてしまうということです。ターンはバスケ独自の動きなのですが、曲がり角などでついついターンをしてしまうことがあります。軸足などを気にしてしまうのはバスケをしている人の癖と言えます。

癖編|バスケ部あるある⑮回し飲みが気にならなくなる

バスケ部あるある15個目は、回し飲みが気にならなくなることです。バスケは練習中に1つのボトルから水分補給をすることがよくあります。そんなことを続けている内に回し飲みが気にならなくなっていくのです。誰かの飲み物を何も気にせず飲んだりすることもあります。

癖編|バスケ部あるある⑯バッシュのスキール音に反応してしまう

バスケ部あるある16個目は、バッシュのスキール音に反応してしまうことです。バッシュのスキール音とは、体育館で鳴り響くキュッキュッという音です。その音に自然と体が反応してしまうのがバスケ部です。

バスケ部あるある30選!【ネタ編】

ネタ編|バスケ部あるある⑰シュートをした時の女子の片足が跳ねる

バスケ部あるある17個目は、シュートをしている女子の片足が跳ねるということです。特にボスハンドシュートをする女子に多い傾向があります。ボスハンドシュートとは両手でシュートをする女子のことです。このシュートをする時に片足がピョンと跳ね上がる女子が多いのです。

ネタ編|バスケ部あるある⑱サッカー好きが多い

バスケ部あるある18個目は、サッカー好きが多いということです。しかしながらサッカーは好きでも得意ではないという人が多いのがバスケ部なんです。普段足を使わない競技なだけに実際にプレイをするのは苦手なようですね。

ネタ編|バスケ部あるある⑲テクニカルファールとタイムアウトを間違える

バスケ部あるある19個目は、審判のテクニカルファールとタイムアウトの手のジェスチャーを取り違えてしまうということです。バスケの審判では、テクニカルファールもタイムアウトもどちらも手で英単語のTの字を作る仕草をします。たまにどちらかわからなくなることがあるようです。

ネタ編|バスケ部あるある⑳基礎練習にワックスがけ

バスケ部あるある20個目は、基礎練習にワックスがけがあることです。バスケットボールが滑らないために必要なワックスがけは、バスケ部の中ではなぜか基礎練習のメニューに組み込まれます。不思議とそれを練習のようにこなす傾向にあります。

ネタ編|バスケ部あるある㉑長期休みは地獄

バスケ部あるある21個目は、長期休みが地獄だということです。普通の学生にとっては天国の長期休みもバスケ部にとっては地獄の日々になります。まず合宿があります。そして夏場は暑さ対策、冬場は夏に向けた体力づくりをするシーズンとなり、地獄の日々となる傾向にあります。

ネタ編|バスケ部あるある㉒靴屋に行くとバッシュをチェックしてしまう

バスケ部あるある22個目は、靴屋に行くとついついバッシュをチェックしてしまうということです。ある意味職業病のようなものですが、好きだからこその行動とも言えます。靴屋に行くととりあえずバッシュコーナーに行ってしまうようです。

ネタ編|バスケ部あるある㉓練習で鬼ごっこやドッヂボールをする

バスケ部あるある23個目は、練習で鬼ごっこやドッヂボールをするということです。特にドッヂボールに関してはバスケットボールを使ってドッヂボールをする傾向があります。かなり痛いので注意が必要です。

ネタ編|バスケ部あるある㉔フリーでレイアップを外す

バスケ部あるある24個目は、フリーでレイアップを外すということです。レイアップはバスケの中でも基本中の基本のシュートであり、フリーで外すと味方からため息が漏れるシュートです。フリーならば確実に決めなければいけないシュートなのですが、意外にもフリーで外す人が多いのです。

ネタ編|バスケ部あるある㉕シューティングでボールが2個入る

バスケ部あるある25個目は、シューティングでボールが2個入るです。シューティング練習をしているとゴールに2個ボールが同時に入ってしまい、詰まって下まで落ちてこない現象が度々起こります。バスケ部ならば一度は見たことがあるのではないでしょうか?

ちなみに、ゴールにつまってしまったボールは、下から思いっきりボールをぶつけて取ります。同様に、ゴールのボードの裏にボールが挟まる現象もバスケ部の中ではあるあるです。このような状況に慣れすぎていて、さっとボールを取る対応ができます。

ネタ編|バスケ部あるある㉖隣のコートが異性だと雰囲気が変わる

バスケ部あるある26個目は、隣のコートが異性だと雰囲気が変わることです。例えば、男子の場合、隣で練習しているのが女子バドミントン部や女子バレー部の時にはかばり気合が入ります。女子でも隣が男子バドミントン部や男子バレー部の場合には少し女の子らしくなります。

バスケ部あるある30選!【番外編】

番外編編|バスケ部あるある㉗ダンクを夢見る

バスケ部あるある27個目は、ダンクを夢みるということです。バスケをしている人ならば誰しもがダンクをしてみたいと夢見ます。そのため、リングの低い小学校のゴールを使ってダンクをしてイメージを掴んだり、かっこいいダンクシュート選手権なんてものを開催することもあります。

番外編編|バスケ部あるある㉘身長が伸びない

バスケ部あるある28個目は、身長が伸びないということです。バスケをすると身長が伸びるという話しはよく聞きますが、実際には背が低い人も多く伸びないで悩む人も多いです。おそらく、身長が高い人がバスケをしているからバスケをすると背が伸びるなんて言われるのかもしれません。

また、身長を伸ばしたいからという理由でバスケ部に入部するのもバスケ部あるあるです。それだけバスケは身長を伸ばすという期待がかけられているスポーツなのです。

番外編編|バスケ部あるある㉙上下関係に厳しくなる

上下関係

バスケ部あるある29個目は、上下関係に厳しくなるということです。これは運動系の部活に入っている人ならば誰にでもありうることなのですが、先輩の言うことは絶対であります。先輩が言えば黒いものも白くなる世界が運動の世界です。そのため、上下関係には厳しくなる傾向にあります。

ただし、そんな学生生活を送ったためか、社会に出てから上司からの指示をすんなり聞き入れたり、上下関係をこじらせずにうまく付き合う人が多いのも特徴です。

番外編編|バスケ部あるある㉚ガニマタになる

バスケ部あるある30個目は、ガニマタになるということです。バスケのディフェンスのスタイルがどうしてもヒザと腰を落とすスタイルなので、自然とガニマタが通常の状態になってしまうのです。ある意味職業病とも言えるスタイルです。

バスケ部あるあるで話題を豊富にしよう!

いかがですか?知らない事実やなるほどなと納得できてしまうことまで盛りだくさんでしたよね?バスケ部あるあるで話題を豊富にして、明日からの楽しい会話をより盛り上げていきましょう!

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