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キャンメイクのクリームチークの魅力は?

キャンメイクのクリームチークはコロンとコンパクト!

キャンメイクのクリームチークの魅力一つ目が、そのフォルムです。コロンとコンパクトで、クリアケースに入っているので見た目も可愛らしいのが特徴です。ポーチにもかさばることなく収納することができるので、持ち運びにも便利なのが魅力的ですよね。何色も集めたくなってしまいまうこと間違いなしです。

また、キャンメイクのクリームチークはカラーによってはリップカラーとしても使うことができるので、ポーチを軽くするだけでなく、時短メイクもすることができるので若い世代の女子だけでなく、働くOL世代の方からも人気があります。

キャンメイクのクリームチークは他のチークと比較すると使い方も簡単!

キャンメイクのクリームチークは、使い方が簡単なのも人気の秘密なんです。少し指にとって「ぽんぽん」とするだけであっという間に可愛いほっぺが出来上がるので、他のチークと比較すると初心者にも非常に使いやすいです。発色もとてもいいので、調節も自由自在ですよ。

また、ブラシだとチークの粉がどれくらいついているのかわからない…という方も多いのではないでしょうか。指やスポンジだとついている量が一目瞭然なのでつけすぎを防止することもできるんですよ。また、テスターで指や手のひらに取ったまんま頬にも発色してくれるので失敗することも少ないんです。

キャンメイクのクリームチークの種類と色の選び方は?

【キャンメイクのクリームチーク】①クリームチーク

「クリームチーク」は、文字どおりクリームタイプのチークです。なめらかなテクスチャーですが、肌に乗せた途端サラサラ質感に変わる優れものです。指でぽんぽんと塗るのもいいですが、スポンジなどで乗せてもオッケーです。フェースパウダーの前に塗ると、よりナチュラルな血色の良さを表現できるのでおすすめです。

キャンメイクのクリームチークの中でも、特にミルキーカラーのものは発色がいいです。見たまま発色なのでなんども塗り直す必要がありません。1度で綺麗に乗ってくれるのも嬉しいですよね。ただし発色がいいということは塗りすぎに注意しなければならないので、指やスポンジにとる時は少量ずつにしましょう。

【キャンメイクのクリームチーク】②クリームチーク・ティント

キャンメイクの「クリームチーク・ティント」は、オイルベースのティントです。ぷるんとしたテクスチャーでみずみずしいので、ナチュラルな「ツヤ肌」を表現したい方にぴったりのチークなんです。上記のクリームチークと違い、付属でパフがついているのでわざわざ用意しなくていいところも好評なんですよ。

「ティント」ですので、化粧もちはかなりいいです。汗や皮脂に強いので一日中朝のメイクをキープしてくれますよ。油性肌の方や、夏で汗をかきやすい時、スポーツをされる時などに特におすすめのクリームチークです。色の展開は4色ですが、基本カラーですのであなたに合う色もきっと見つかりますよ。

【キャンメイクのクリームチーク】③リップ&チークジェル

「リップ&チークジェル」は、ジェルタイプのチークです。使い方はクリームチークや、クリームチーク・ティント同様に指でぽんぽんと頬になじませるだけでオッケーです。こちらの商品は、すべてのカラーがチークだけでなくリップにも使用可能となっています。体温でジュワッととろけるテクスチャーは使いやすさも抜群です。

リップやチークは使い切れなくていつも困る、という方はどちらにも使えるこちらのタイプをおすすめします。また、リップとチークの色を合わせるだけでも、顔全体に統一感が出るので初心者さんでもワンランク上のメイクをすることができます。ジェルタイプですが、塗るとサラサラに変わりベタつきません。

【選び方】①自分のベースカラーを知ろう!

キャンメイクのクリームチークを使う際にきになるのが、チークカラーの選び方ですよね。自分に似合う色は何色なのか気になる方も多いでしょう。チークカラーの選び方のおすすめは、自分の肌のベースカラーを知ることです。ベースカラーには基本的にブルーベースとイエローベースがあります。

ブルーベースの方は、ピンク色や赤色がよく似合います。イエローベースの方は、オレンジやコーラルなどがおすすめです。自分の肌のベースカラーを知ることで、似合うチークカラーを選ぶのも簡単になりますよ。是非一度、肌カラー診断を受けてみるといいでしょう。

【選び方】②普段の自分のメイクと合うものを選ぼう!

肌のベースカラーの他にも、チークカラーの選び方があります。それは「普段の自分のメイクと合うものを選ぶこと」です。例えば、普段ブラウン系のアイシャドウを使う方なら、同じ暖色系であるオレンジ系のチークカラーが合います。赤いリップをつける方なら、赤や赤に近いピンクのチークカラーが合いますよ。

キャンメイクのクリームチークの人気色は?

【キャンメイクのクリームチーク】①アンティークミルクローズ【人気色】



キャンメイクのクリームチークの人気色1つ目が、「アンティークミルクローズ」です。落ち着きのあるピンクで、指にとってみると「可愛すぎるかも」と思われるかもしれませんが、頬に伸ばすと意外とナチュラルにつく色でもあります。肌馴染みがいいので、ナチュラルメイクが好きな方におすすめです。

【キャンメイクのクリームチーク】②クリアレッドハート【人気色】

キャンメイクのクリームチークの人気色2つ目が、「クリアレッドハート」です。こちらは、ミルキーな色ではなくクリアタイプのものです。クリアタイプですので、リップにも使うことができちゃいます。蓋を開けると、真っ赤ないちごゼリーのような色をしており、派手に見えますが薄づきなので調節も簡単ですよ。

【キャンメイクのクリームチーク】③コーラルオレンジ【人気色】

キャンメイクのクリームチークの人気色3つ目が、「コーラルオレンジ」です。オレンジ、と名前についていますが、オレンジ感がそこまで強くないので使いやすいと評判です。ピンクとオレンジの絶妙な中間地点という色味で、特にイエローベースの肌によく馴染み、素肌美人になれちゃいます。

【キャンメイクのクリームチーク】④クリアラズベリージェラート【人気色】

キャンメイクのクリームチークの人気色4つ目が、「クリアラズベリージェラート」です。青みの強いピンク色をしていますが、こちらもクリアタイプなので肌に乗せると、自然な血色感を出してくれます。重ねていくと結構濃いピンクになっていくので、もっとナチュラル感が欲しいという方はベースメイクの段階で塗りましょう。

【キャンメイクのクリームチーク】⑤スウィートアプリコット【人気色】

キャンメイクのクリームチークの人気色5つ目が、「スウィートアプリコット」です。オレンジ系の色味で、こちらには少しキラキラとしたラメが入っています。可愛いだけでなく、肌を健康に、明るく見せてくれます。発色はいいですが、落ち着いた色味なのでふわっとしたほっぺにしたい方におすすめのカラーです。

キャンメイクのクリームチークの上手な使い方は?

【使い方】①指で少しづつぽんぽんと塗る!

キャンメイクのクリームチークの上手な使い方1つ目が、「指で少しづつぽんぽんと塗る」です。この「少しづつ」というのがポイントです。まずは人差し指だけに薄く取ってつけてみましょう。また、1箇所だけにドバッとつけてしまうとオカメちゃんのようになってしまうので、少量をぽんぽんと乗せるように塗りましょう。

ポイントとしては、3箇所から5箇所に少しずつ乗せてぽんぽんとぼかすようにすると簡単にできますよ。また、スポンジで塗る場合も同様に、1箇所に1度にドバッと塗ってしまうのではなく、ぽんぽんと塗りながら範囲を広げていくと自然なチークになるのでおすすめです。

【使い方】②リップにも使って統一感を出すのがおすすめ!

キャンメイクのクリームチークの上手な使い方2つ目が、「リップにも使って統一感を出すこと」です。クリームチークのミルキータイプのものは、リップには不向きですがそれ以外はリップにも使えるので、是非活用していきたい技でもあります。リップと合わせることで、全体的に統一感が出るのでおすすめですよ。

チークとリップを一緒にしてしまうのは衛生的にちょっと…という方は、リップで使う場合はリップブラシを使ったり、チークで使う場合はスポンジを使うようにしたりすると安心して綺麗なまま使うことができますよ。チークもリップもポーチに入れると意外とかさばるので、少しでも中身を少なくしたい方には特におすすめです。

【使い方】③オレンジや赤を混ぜて自分だけのオリジナル色を作る!

キャンメイクのクリームチークの上手な使い方3つ目が、「オレンジや赤を混ぜて自分だけのオリジナル色を作ること」です。人の肌の色は、少しずつ違います。ですがチークのカラーバリエーションって意外と少ないですよね。そこで、オレンジや赤、ピンクなどを少しずつ混ぜて自分に合う色を作るのもおすすめの使い方です。

混ぜて使う場合は、自然に混ざるように頬にはランダムで置くようにしましょう。不安な方は、塗る前に軽く指や、手の甲などで混ぜてから使うのがおすすめです。クリームタイプのチークはパウダータイプと違い、絵の具のように混ぜやすいのが嬉しいですよね。

キャンメイクのクリームチークを使い分けてワンランク上のメイクをしよう!

キャンメイクのクリームチークのおすすめ、いかがでしたでしょうか。プチプラなのに発色もよくて見た目も可愛いキャンメイクのクリームチーク。コツをつかめば誰でも簡単にナチュラルで可愛いメイクをすることができます。今回はおすすめの使い方や人気色もご紹介したので、是非参考にしてみてくださいね。

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