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恋愛関係の縁を切る|強力なおまじないは?

おまじない①元彼を忘れる方法

欠けたハート
用意するもの
  • 一緒に映っているプリント写真(データの場合は一つのフォルダにまとめて)
  • 白い封筒
  • 黒い紐
  • マッチ(ライターでも可)

忘れたくても忘れられない元彼や、別れたのにしつこく復縁を迫ってくる元彼に効果抜群です。恋の縁を断ち切って、次の新たな恋に進みましょう。

一緒に映っているプリント写真を白い封筒に入れます。携帯電話やスマホ、SDカードの場合はそのまま入れてください。 封筒を黒い紐で十字を切るように結びます。そしてそのまま一晩放置。

朝になったら、プリント写真の場合は封筒ごと紐の十字を切るように破り、安全な場所で燃やします。携帯電話やスマホの場合はデータを全て消去、SDカードは壊してしまってもOKです。 火を使うので火傷などしないように注意してくださいね。

おまじない②好きな人を彼女と別れさせる方法

嫉妬

好きな人に彼女がいた、なんて事はよくある話。でも「彼女と別れて私と付き合って」なんて言えないですよね。そんな時はおまじないに頼りましょう。

用意するもの
  • 赤い紙
  • 黒い紙
  • 白い紙
  • ペン

赤い紙の裏に好きな人の名前を、白い紙の裏に自分の名前を、そして黒い紙の裏には好きな人の彼女の名前を書きます。 この時、好きな人と彼女が別れるように祈りながら書きましょう。別れてほしいからって好きな人の彼女が不幸になるような事を考えてはいけませんよ。

名前を書いたら、それぞれ鶴を折ります。折ったら赤い鶴と白い鶴は寝室に置き、黒い鶴は川に流しましょう。 あとは二人が別れるのを待つだけ。結構効果抜群ですよ。

おまじない③彼氏の浮気相手と別れさせる方法

目移りする男性

彼氏が浮気してしまったら、一刻も早く縁が切れてほしいですよね。彼が相手と別れて自分のところに戻ってきてくれるようにおまじないをしましょう。

用意するもの
  • 真っ赤に熟したりんご
  • 針またはピン

針またはピンで、りんごに浮気相手の名前を彫ります。名前がわからない場合は、「紫の悪」と書いてください。 名前を彫ったりんごを8等分にして、7つは捨てます。もったいないからって食べちゃだめですよ。

そして残り1つを彼氏にどうにかして食べさせてください。1切れだけだと難しいかもしれないので、もう1つ同じように剥いて、その1つを彼が食べるように仕向けるといいかもしれませんね。 効果はすぐに現れるものではなく、徐々に彼と浮気相手の縁が切れていきます。おまじないを信じて、最低1か月は待ちましょう。

また下記記事では「願いが叶う強力な待ち受け画像・壁紙」や「幸運を呼ぶおまじない」について紹介されていますよ。参考にしてみてくださいね。

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関連記事 2018年|願いが叶う強力な待ち受け画像・壁紙50選|幸運を呼ぶおまじないも

2018年最も願いが叶う、幸運を呼ぶ強力な待ち受け画像・スマホ壁紙は、

職場関係・友人の縁を切る|嫌いな人へのおまじないは?

おまじない①嫌いな人を異動・退職させる方法

オフィスで悩む女性

毎日顔を合わせる職場に嫌いな人がいるのはストレスになりますよね。筆者はその人が嫌いすぎて仕事を辞めたクチですが(大人げないですね)、大抵はそんなに簡単には辞められないもの。そこで、相手が異動や退職で目の前からいなくなるとっておきのおまじないです。

用意するもの
  • 白い紙10枚
  • ホチキス
  • ペン

10枚全ての紙に嫌いな人の名前を書きます。書いたら表と裏を交互に合わせて左上をホチキスで留めます。次の日になったら右上、3日目に左下、4日目に右下をホチキスで留めます。

5日目になったら名前を書いたペンで紙を突き刺し、ビリビリに破いて捨てます。 この方法をもっと早くに知っていたら、筆者も仕事を辞めなくてすんだのにとちょっと後悔しています。また下記記事では「嫌いな人を辞めさせるおまじないの方法20選」を紹介しているので合わせて読んでみるのもいいですよ。

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関連記事 嫌いな人を辞めさせるおまじないの方法とは?職場でも実践できる20選

今回は、職場で嫌いな人がいる場合に効果的な嫌いな人を辞めさせるおまじな

おまじない②友人と縁を切る方法

喧嘩

友達として付き合っていても、苦手な人や受け入れられない人っていますよね。そんな時に頼りになるおまじない。風水学上でも意味があるおまじないなんですよ。

用意するもの
  • トイレットペーパー
  • ペン
  • 紙のお皿

トイレットペーパーに縁を切りたい人の名前をフルネームで書きます。 紙のお皿に塩を盛り、トイレに置きます。名前を書いたトイレットペーパーをトイレに落とし、「○○(嫌いな人の名前)と縁を切れますように」と声に出してから水を流します。

風水学上では、水が流れることで縁が切れる力が働きます。水が流れている間、「今までありがとうございました、私にとってもうあなたとの縁は必要がないので 、私から離れてください」と願いましょう。

嫌いな人に感謝の言葉を言うのもなんだか癪ですが、気持ちを落ち着けて集中して行ってくださいね。 一週間続けるとさらに効果があがりますよ。

誰にでも効く|ムカつく&うざい奴へのおまじないは?

おまじない①紙を使う方法

紙

名前を知っている必要がありますが、このおまじないはとっても強力です。職場でも友人でも、なんなら親族にさえ効果を発揮します。

用意するもの
  • 白い紙
  • 黒いペン
  • 赤いペン
  • ハサミ

白い紙に嫌いな人の名前を縦書きでフルネームで書きます。その名前の下に赤ペンで「×」を書きます。 名前が内側になるようにできるだけ小さく折りたたみ、一週間持ち歩きます。その間、誰かに見つかってしまうと効果がなくなってしまうので注意してください。

小さな袋に入れて持ち歩くといいかもしれませんね。 一週間後、紙を折りたたんだままハサミで切り刻みます。できるだけ細かい方が良いでしょう。この切り刻む日は書いた日のちょうど一週間後に行う必要があるので、日にちを間違えないように気を付けてくださいね。

切り刻んだ紙はティッシュでくるみ、捨ててください。 このおまじないの効果はかなり長く続きます。また、効果もかなり強力です。 簡単にできる方法なので人気のあるおまじないですが、取り消しはできないので本当に縁が切れてもいいと思える相手にだけ行うようにしましょう。

おまじない②にんじんを使う方法

野菜

こちらも名前を知っている必要がありますが、方法はとっても簡単です。ただ最後に食べるので、にんじん嫌いの人には向かないかもしれません。

用意するもの
  • にんじん

にんじんに嫌いな人の名前をフルネームで針で彫ります。そのにんじんを自分の好きなように調理して全て食べてください。 ポイントは、1本まるごと自分で全て食べる事。1回で食べ切る必要があるので、なるべく小さなにんじんを選ぶと良いでしょう。

調理方法は何でもかまいません。カレーでもシチューでも、サラダやスティックにしてもOKです。自分がにんじんを食べやすいメニューを考えましょう。

おまじない③シナモン・タイムを使う方法

シナモン

日本でもヨーロッパでも、お祓いやおまじないでよく使われる塩。清めの力を持ち、悪い気を祓うとして儀式でも度々使われます。 その塩と、邪気を祓うと言われるシナモンと、同じく悪い気を祓い自身の持つパワーを引き出してくれるタイムを使ったおまじないです。この方法は名前がわからなくても大丈夫です。

用意するもの
  • 塩(岩塩か自然塩)
  • シナモン(できればシナモンスティックをすり潰したもの、なければシナモンパウダーでOK)
  • タイム(生の葉を乾燥させてすり潰したもの、なければ料理に使うものでOK)
  • それぞれ小さじ1杯分ほど

塩、シナモン、タイムをよく混ぜ合わせ、小さな瓶に入れます。持ち運べる程度の大きさの瓶を選んでくださいね。 この小瓶を常に持ち歩いてください。そして、嫌いな人と話した時や、嫌いな人の名前や噂話を聞いた時、人差し指に載るくらいの少量を足元にまきます。

これを繰り返すことで、嫌いな人と自然と縁を切る事ができます。 他のおまじないのように名前を書いたりする必要がないので、例えばストーカーにも効果を発揮します。ストーカーからの被害に遭った時にまくといいですよ。

しんでほしい人へのおまじないは?

おまじないの前に!本当に「しんでほしい人」なのかよく考えて

呪い

しんでほしい人へのおまじないをする前に、本当に死んでもいいのか、この世から消えてもいいのかをよく考えましょう。おまじないの効果があった時、あなたは後悔しませんか?もし少しでも迷うならやめた方がいいでしょう。中途半端な気持ちでおまじないをやると、呪いがあなたにはね返ります。

しんでほしい人へのおまじない①あの世にへ送る方法

刃物

「あの世に送るおまじない」というのがあります。死んでほしいくらいの相手ならおそらく名前も分かっていると思います。本来このおまじないは、あなたの体の一部を使うものですが、手足を切り取ったり内臓を取り出すわけにはいかないので、あなたの血液を使う方法です。

用意するもの
  • 白いろうそく
  • あなたの血液
  • 鋭利な刃物

まず手先を鋭利な刃物で傷つけて出血させ、その血液は器に溜めていきます。次に、あの世に送りたい人の名前をろうそくに、鋭利な刃物を使って彫っていきます。彫り終わったろうそくに火を灯し、灯した火が消えないように注意しながらあなたの血液を塗っていきましょう。

その時に、恨み辛み、どうしてあの世に送りたいのかなどを言葉に出しながら行います。ろうそくは最後まで燃やし、あなたの血液と溶けたろうが混ざったものと、利用した刃物などの道具を一緒に土に埋めたら完了です。強い気持ちと正しい手順で行わなければあなたの身が危険です。くれぐれも自己責任でお願いします。

しんでほしい人へのおまじない①大病を患う呪いの方法

りんご

このおまじないでは、りんごを使って嫌いな相手を呪います。効果は「不健康にさせる」というもので、大病を患い最悪死を迎えてしまうこともあるという強力なおまじないです。なので必ず「しんでもいい人」や「死ねばいいのに」と思うくらいの気持ちを持っていなければいけません。

用意するもの
  • りんご
  • ナイフ
  • お皿

りんごに針などで、本日の日付と相手の名前を彫ります。リンゴを2つに切り、半分はお皿に、もう半分は土にそのまま埋めます。お皿に盛ったりんごは酸化することによって色が変わっていきます。ものが腐る過程を見ているような気分になったところで、相手に起こって欲しい「病気に関する」出来事を想像しましょう。

りんごに針などで、本日の日付と相手の名前を彫ります。リンゴを2つに切り、半分はお皿に、もう半分は土にそのまま埋めます。お皿に盛ったりんごは酸化することによって色が変わっていきます。ものが腐る過程を見ているような気分になったところで、相手に起こって欲しい「病気に関する」出来事を想像しましょう。

苦しんで欲しい、痛みを感じて欲しい、寝たきりになって欲しいなど、りんごを3日3晩見つめながら願いの言葉をかけてください。4日目の朝、そのりんごをゴミとして捨てれば完了です。数日以内で、相手は体の不調を訴えることになります。これも中途半端な気持ちだと、あなたの身が危険になるので気を付けましょう。

まとめ

人と人との関わり合いの中で、縁を切るという行動はとても大きな問題です。 おまじないというと中高生がやっていそうなかわいいイメージもありますが、漢字で書くと「お呪い」です。「呪い(のろい)」と同じ漢字を使います。

「人を呪わば穴二つ」ということわざがあるように、間違ったおまじないは自分に跳ね返ってきてしまう危険があります。 ご紹介したおまじないはどれも強力なものばかり。軽い気持ちでおまじないに手を出さずに、本当に嫌でもう二度と関わりたくない、という時にだけ頼るようにしましょう。

また下記記事では「嫌いな人を呪う方法・呪いをかける上での注意点」など紹介されています。嫌いな人におまじないをする前にこちらも読んでみるといいですよ。

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