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流行に敏感なら「カーキコーデ」は今年も見逃せない!

皆と差をつけるなら、断然カーキでしょ!

毎年トレンドが変わる中、昨シーズンまで物凄い大人気でも、今は誰一人として取り入れてない!なんて極端なのがトレンド。しかし中には根強く人気なアイテムは存在します。その一つが今年も大人気の「カーキコーデ」。着回しが優秀なカーキコーデは、どの年代からも大人気です。

カーキコーデを無くしたら、逆に困る人が続出するのでは?と言えるほど今年も外せないコーデの一つですね。ではそのカーキコーデ35選を、早速ご紹介して行きましょう!

おしゃれ「カーキコーデ」35選【シャツ】

①ハードなカーキシャツを差し色ピンクで可愛く

元々カーキは英語で「Khaki」で、「土ぼこり」や「くすんだ茶色」と言う意味があり、日本では1905年に欧米に習い軍服の色をカーキにした事から始まったそうです。今でもアメリカのミリタリーでは、ユニフォームや付属品類はカーキがメインに使われているので、カーキ=軍用のイメージが根強いかもしれませんね。

そんなタフなイメージがあるカーキですが、こちらのようにホワイトデニムのスカートに、差し色に流行のベビーピンクのスカーフと靴のコーデで、カッコイイ大人の雰囲気にまとまって素敵です。白にピンクだと可愛すぎてしまいますが、カーキのシャツでキリッと引き締め効果があるので、甘過ぎずにバランスが取れてますね。

②上質シルクでセクシーさUP

カーキのシャツはコットンが多いですが、素材をシルクやサテンの柔らかい動きが出るものにすると、印象がガラリと高級感溢れる大人っぽさが増します。さらに胸元のボタンを多めに外し、シンプルなダブルネックレス使用で過度ないやらしさをかき消す効果あり。一つ上を行く出来る大人の女性を演出するにはバッチリですよ。

③パールネックレスで一気にエレガント演出

こちらも上級者お洒落さんと言える、一つ上を行くコーデ。襟なしの限りなくシンプルなカーキのシャツに三連パールネックレスをコーデすれば、寂しい胸元もとびきりゴージャスに。スキニーデニムと合わせヒールで足元をスッキリ軽く見せると、重心が上に集まり下半身が細く見える効果もあって、何かと嬉しいコーデです。

④白スニーカーと合わせてカジュアル感プラス

Vネックでシャープな胸元ですが、ビショップ・スリーブとウエストに大きめのリボンで可愛らしさがUP。2017年からボリューム感がある袖が流行し、2018年もその勢いは止まりません。スキニージーンズと白のコンバースを合わせることで、背伸びしすぎないフェミニン感も取り入れつつガーリーテイストが丁度良い!

おしゃれ「カーキコーデ」35選【カットソー】

⑤明度の違いで大人カッコ良く決める

カーキコーデは何でも合わせやすいですが、全身を濃淡でカーキ1色で揃えるのは上級者向け。服の素材やデザインのタイプを間違えちゃうと、全体に野暮ったくなるばかりか、顔色も悪く単にくすんだ着こなしになるから要注意。

しかしこちらは上下ともシンプルデザインでありながら、サンダルにメンズタイプの大きめ腕時計にカバンが強力なアクセントとなり、全体が一気にオシャレなモテコーデとなってます。上手な小物使いの参考になりますね。

⑥白のホットパンツで爽やかに

カーキコーデの便利なところは、シンプルなカットソーでもカーキ色ならそれだけでオシャレ感満載。こちらはホワイトのショートパンツで爽やかに合わせ、流行のショルダーバックもホワイト系でコーデしてるのが可愛い。あえてネックレスはせずにバックをアクセサリー代わりに活かしたスッキリ感は、真似したいポイントです。

⑦Tシャツもカーキだから一つ上を行く

2017年からこちらも引き続きトレンドになっている、90年代風のロゴTシャツ。パンツの中にタックインして着るのが今年風。あえて胸元が開いていない基本のカーキのロゴTシャツにデニムのホットパンツと合わせてるから、足元のセクシーさが際立ち、ブルゾンで着痩せ効果も持ち合わせてるコーデになってます。

おしゃれ「カーキコーデ」35選【ニット】

⑧花柄スカートと合わせて軽さと華やかさを

見た目が重くなりがちなカーキのザックリ編んだニットでも、ボトムに軽やかなフローラルスカートが絶妙なバランスで爽やか。足元もホワイトスニーカーとレーシーなソックスで、足元からも華やかさをプラス。ボトムに暖色系のブラウンを持って来ることで、カーキとも丁度良いバランスを保ってますね。

⑨ニットもパラシュートスリーブで可愛く

ボリューム袖のトップスも、2017年から流行の勢いが収まらない人気ぶり。ふんわり広がる2段使いのパラシュートスリーブは、ウエストで切り替えのフレアー裾と合わせて、キュートさが倍増。その甘さを抑えるかの様に、思い切って光沢のあるレギンスでバランス良く着こなすのは、カッコイイ女子向け。注目度も高い!

⑩ベーシックなのにカーキ色だからお洒落

こちらはフリース素材のトップス。ベーシックな形だからこそ胸元のアクセサリーがとっても際立ち、お気に入りのネックレスをここで使えば、相乗効果でオシャレ度もグンとUP。ボトムは濃い目のカラーのコーデュロイパンツが、落ち着いた雰囲気にまとまって上品なコーデ。足元もシンプルなヒールで合わせたら完璧です。

おしゃれ「カーキコーデ」35選【ワンピース】

⑪フラワー・ボタニカル柄がカーキ色にバッチリ

今年のトレンドである、フラワー・ボタニカル柄を取り入れたワンピース。タフなイメージがあるカーキがワンピースに適用するのは珍しいですが、こちらはカーキのベースに赤の花のコントラストが、とっても合ってて印象的。フレアスリーブでトップにボリュームを出し、ウエストにポイントのリボンで引き締め効果抜群です。

⑫ビショップ袖のシャツワンピが大人可愛い

着回しが色々と出来るシャツワンピース。1枚持ってると、ふわっとジャケット風に羽織っても良いし、ボトムにワイドパンツでもフレアースカートを合わせてもバッチリ。またリボンやベルトでウエストにポイントを作っても、全然違う印象になります。一杯アレンジが出来て、とっても便利で楽しいですよ。

⑬カッコイイ系カシュクールは着回しが楽

オールインワンのカシュクールは、インナーを変えることでテイストが変わりアレンジも豊富。今回はカーキと相性の良い黒のTシャツに黒のコンバースでコーデ。柔らかい動きの出る素材のカシュクールなので、着心地も抜群。インナーなしでつばが広い麦わら帽子と合わせれば、夏にピッタリのリゾート気分に大変身出来ますよ。

⑭オフショルダーロンパース✕グラディエーターサンダル

デコルテラインが綺麗に見える、オフショルダー。ロンパースは着こなしで幼く見えてしまいがちですが、カーキの色が逆にセクシーさを盛り上げる効果が。さらにグラディエーターサンダルで存在を大きくし、タフさも加わりトップスとボトムのバランスが絶妙。バックをシンプルなホワイトにする事で、軽さと爽やかさがプラス。

おしゃれ「カーキコーデ」35選【ジャケット】

⑮レースのドレスにもカーキジャケットが◎

レースのドレスを単体で着こなすのは少し難しいですが、カーキのジャケットを羽織ればドレスの華麗さを丁度良く抑えて、ぐっとカジュアルよりの気楽さが出るから不思議。靴をスニーカーにしてもブーツにしても、とっても可愛くまとまりますよ。カーキのまとめる力の凄さに脱帽するコーデですね!

⑯ウインドカフスの可愛いコートのインナーは黒でバッチリ

シンプルなコートですが、袖がウインドカフスになっているので可愛らしさをプラスしながら、インナーとボトムは黒で統一し、限りなく大人シンプルのスッキリとした完成度が高いコーデですね。足元にも黒のスニーカーを持ってきても良いですし、あえてホワイトのスニーカーでもどちらでもまとまりますよ。

⑰セクシー&キュートならライダースジャケット

カーキとは元々カモフラージュやミリタリー風と男性っぽい印象のカラーですが、白のニットに白のスニーカーでカーキとの色の対比を図り、カーキのライダースジャケットでも女性らしい柔らかい印象でまとめてくれます。ここで敢えてカジュアルなカバンにせず、上質の黒の革の鞄で上を行く女性を演出すれば完璧ですね。

⑱着回しなんでもOKな優秀ブルゾンジャケット

ちょっぴり辛口のカーキブルゾンは、着回しが色々出来る優秀アイテム。とにかく着やすいことも去ることながら、着るだけでスタイルが決まっちゃうから大助かり。カーキと相性の良い胸元が大きく開いたベージュのインナーと、白のデニムで爽やかさをプラス。丸いシルエットになりがちでも、ボトムのスリムさでカバー可能。

おしゃれ「カーキコーデ」35選【ワイド系パンツ】

⑲ハイウエストの大きめリボンが着痩せ効果大

ハイネックのホワイトニットとハイウエストパンツで、脚長と着痩せ効果が倍。限りなくトップスをシンプルでベーシックなアイテムを持って来ることで、ハイウエストのリボンが強調されとってもスタイリッシュ。小物のベレー帽とブラウンのフェイクファー素材のクラッチバックが、品格を上げた女性にさせてくれます。

⑳レザージャケットでガウチョパンツもすっきり

一見履きやすくて着やすいガウチョパンツでも、体型によってはボトムが重たくなり過ぎてNGな印象になりがち。そんな時はトップスに丈の短い黒のレザージャケットを持って来れば、バランスが取れてシックな装いになります。インナーをモヘア素材のニットにしても、キュートさが加わり角がとれて丸くなりそうですよ。

㉑白スニーカーと白ニット帽で完璧コーデ

カーキで忘れてはいけないのが、ワイドパンツ。トップスに小さめのロゴTシャツを合わせてサンダルでも可愛いですし、アイビーシャツにネクタイをして伊達メガネをポイントアクセサリーとして使っても、印象が変わってとっても可愛いですよ!

おしゃれ「カーキコーデ」35選【スキニーパンツ】

㉒皮のショートブーツと合わせてワイルドテイスト

これからどこかの秘密アジトへ乗り込もうとしている映画のワンシーンのような、ワイルドさとセクシーさを兼ね備えたコーデ。黒のショートブーツを引き立たせる為、パンツの裾を上げるのも一つのテク。靴とコーデで黒の大きめのバックが、全体をまとめて強い女性の印象を出し、逆にトップスは胸元開けてセクシーさをプラス。

㉓アンクル丈とヒールで脚長効果

カーキとホワイトは外せない色の組み合わせ。しかし誰しもがやっていて単調になりがちのコーデでも、今年のトレンドカラーであるラベンダーカラーをバックに取り入れることで、強烈なワンポイントが加わり他のみんなより一歩出たスタイルになります。

㉔上下で揃えれば無敵なジャージ

さらに上級者コーデは、ジャージと言えばアディダス!そのアディダスのジャージを思いっきって上下でコーデしてしまうタイプ。全身ジャージは下手すると体操着に見えちゃいますが、カーキと一緒に合わせる小物により、単品でジャージを使うよりグンとレベルアップのお洒落コーデになります。チャレンジの価値ありですよ!

おしゃれ「カーキコーデ」35選【スカート】

㉕ダンガリーシャツとプリーツスカートで大人可愛い

柔らかい軽やかな動きを出してくれるプリーツスカートがカーキのタイプは、トップにダンガリーシャツを合わせシックに決めるのもあり。肌色ストッキングではなく、ここは黒のタイツにハイヒールがベスト。オフィスカジュアルとしても使えるコーデですよ。

㉖レースのフレアスカートなのにカッコイイ

トップスとの組み合わせを間違えてしまうと、幼く見えてしまうちょっと難しいレーススカートには、トップスに胸元もレースデザインになった藍色のペプラムトップスを合わせることにより、引き締まった大人の印象に。ペプラムトップスはウエストで切り替わり、裾がフレアになっているので、ウエストが細く見える効果があり。

㉗絶妙の丈がおしゃれなタイトスカート

タイトスカートの丈の重要性が分かっている方は、お洒落を知っている人。自分の身長と体型に合わせ、膝上が良いのか膝下が良いのかバランスが異なって来ます。レトロ風なこちらのヒザ下のハイウエストタイプのカーキのタイトスカートは、定番の白のシャツと絶妙コンビネーション。流行りの襟足を見せるヌケ感の着こなしが◎

㉘ラップスカートでエレガントさを

アシンメトリーなシルエットが出るのが特徴の、ラップスカート。単色のシンプルなノースリーブのトップスと合わせても、カーキのラップスカートはオシャレ度が全然違います。全体がボケないように、足元のサンダルは黒でキリッとアクセントにしているのがポイント。今年の夏に真似したいコーデですね。

おしゃれ「カーキコーデ」35選【靴】

㉙スニーカー1(CHANEL)

なんとあのシャネルから、カーキのスニーカーが登場。実はシャネルではヒールやサンダルの他に数々のスニーカーを取り扱っており、デザインもカラーも豊富なんですよ。そんなシャネルも、しっかりカーキのスニーカーは取り入れてますね。

㉚スニーカー2(NIKE)

スニーカーの大手と言ったら、やっぱりナイキですね。数え切れないほどのラインナップを揃えてるナイキですが、トレンドのカーキも外してないですね。無駄を省きシンプル・イズ・ベストなスニーカーは、大活躍しそうなアイテムになりますよ。

㉛スニーカー3(adidas)

ストリートファッションの親分的存在のアディダス。1980年代から1990年代のHIPHOPで登場しだしたアディダスは、上下アディダスのジャージで決めていたRUN DMCは有名なアーティストグループの一つです。今でもそのオールドスクールが根強い人気で、カーキのアディダスは渋さ満点100点満点です!

㉜エナメルパンプスでオシャレ度UP

カーキはどうしてもくすんだ色合いになりがちですが、エナメルパンプスなら光沢感に優れていることから、発色が良くなりファッションのポイントになります。それだけでも存在感がでるので、シンプルコーデに合わせるのがおススメです。

㉝万能ぺったんこパンプスはレギンスに合う

バレエシューズはどんなスタイルにもフィットする、万能シューズ。歩きやすさはモチロン、可愛さもあってぺったんこなのに脚が綺麗に見える効果があり。カーキはベージュと相性が良いので、素足で履くと綺麗に見えますよ。

㉞ブーツと言えばティンバーランドブーツ

ティンバーランドブーツは、メンズ・レディース共に大人気のブーツ。色がカーキなので合わせやすいですし、トップにネルシャツを持ってきてデニムのホットパンツでも良いですし、大きめニットにレギンスでもカッコよく決められますよ。レアなカーキのブーツで、皆んなの注目を集めちゃおう!

㉟セクシー&クールならハイヒールブーツ

最後にご紹介したいのが、セクシーでありながらカーキのイメージのタフさを兼ね備えたハイヒールブーツ。セクシー過ぎないカッコイイ系の色気で、足元から完成度が高く仕上がります。カーキだからこそ出来るアクセントですね。

2018年の流行傾向も一緒にチェック!

2018年トレンド柄【ポルカドット柄】

今年の傾向として「柄物」が注目。その中でもドット柄は強力な勢いを見せそうな予感。いつの時代にもドット柄は控え目に存在してましたが、今回はかなり強烈的に全面に登場しそうですよ。大きなドット柄から細かいドット柄まであり、カラーも主流のモノクロを先頭にカラフルなタイプも目にしそうです。

さらに大小のドット柄を組み合わせた個性豊かなデザインタイプのドット柄も登場し、着こなしの楽しみが益々増えそうな予感!春物には豊富なカラーバリエーションとデザインで、店内も鮮やかになりそうですね。カラー使いでレトロ感が出たり、リゾート感が出たりと今年はドット柄で気分も楽しくなりそうですよ。

\ POINT /

知ってた?ドットの大きさで呼び方が違うんです

一般的なドット柄は「ポルカドット」それより小さいサイズを「ピンドット」。ポルカドットより大きいサイズを「コインドット」と呼びます。

2018年トレンド柄【ストライプ柄】

ポルカドットに続いて、ストライプも今年はいつにもまして先頭を走る模様。爽やかなホワイトとブルーのストライプは男女共にいつも大人気ですが、今年はドット柄の様にカラーバリエーションが豊富で、インパクトが強いものが多い予想。色調によってはレトロな雰囲気になったり、ガーリーなテイストにもなれます。

ストライプの太さやストライプ同士の間隔によって、印象が全然異なるから飽きが来ないんですよね。今年は爽やか系で、やや太めのストライプが主流となっているようです。ワイドパンツでもスカートにでも、どれにでも大人カッコ良く着こなせそうですね。また複数の色を使用したマルチストライプ柄も、アレンジ色々出来そう!

2018年トレンド柄【フラワー・ボタニカル柄】

ここ数年ずっと続いている人気のフラワー・ボタニカル柄。今でも根強い人気で多くの女性を魅了しています。服のみならず、スマホケースからカバンにベットカバーなど幅広く愛されています。自然の草花をそのままおしゃれに表現しているから、違和感なく溶け込めるのかも。生地はシフォンやデニムでも馴染んでるから万能柄。

生地のベースの色が白だと爽やかなファンシーな印象だったり、ビビットなカラー使いはポップな印象となり、南国の熱いテイストで元気をもらえる感じです。草花プリント以外に鳥をモチーフにしたりと、今年もまだまだフラワー・ボタニカル柄の勢いは止まることを知らないトレンドと言えるでしょう。

2018年はパステルカラーも見逃せない

ミレニアムピンクも注目

2017年にピンクは大流行したが、引き続き2018年もピンクが熱い年になりそうな予感。ピンクとは言え種類が沢山ある中で「ミレニアムピンク」が中心となりそうです。ミレニアムピンクとは、アメリカはLAのティーブランド「アルフレッドティールーム」のお店のカラーであるキュートなピンクから火が付いたものです。

アルフレッドティールームのカラーであるミレニアムピンクは、ベビーピンクやコーラルピンクなど淡い優しいパステルカラーの象徴として呼ばれるようになり、アメリカではいち早くファッションにコスメやインテリア等と、第一線で取り入れられている流行りようです。今は何でも、SNS映えするかどうかで決まる時代ですね!

爽やかで清楚なラベンダーカラーも要チェック!

ミレニアムピンクに続けとばかりに、ラベンダーカラーも今年のトレンドカラーとなりそうです。濃淡で合わせて全身コーディネートしても違和感ないですし、合わせるのが難しいと感じたら、顔周りに合わせるのを控えれば顔色も悪く見えませんし、襟元にホワイトを持って来れば爽やかな優しいフェミニンさが増します。

服だけでなくメイクやアクセサリーに、小物類もラベンダーカラーにするのが今年流。ヘアカラーもラベンダーカラーにするのが増えているとか。ちょっと冒険しちゃうけど、ワンシーズンだけ髪をラベンダーカラーにしてみるのもトータルコーデでありかも!光のあたり具合で表情を変えるラベンダーカラーは魅力的。

おしゃれカーキコーデで、皆と差をつけちゃおう!

いかがでしたか?カーキとは言えあらゆるファッションのカテゴリーで使われていて、驚きましたね。なんにでも合わせやすい色なのが嬉しい特徴で、それだけでオシャレ感が出るのが人気の秘密かもしれません。2018年の他のトレンドと合わせて、今年も引き続きカーキを取り入れて差をつけちゃいましょう!

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