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青春写真のポーズ5選【学校・友達】

青春写真のポーズ:学校・友達編①教室で日常風景を撮る

教室

青春写真のポーズ、学校・友達編の1つ目は、教室で日常風景を撮るです。教室は学校の先生にならない限り、学生を卒業してしまえばそれで通わなくなる場所です。青春時代は学生時代とイコールで繋がります。つまり、学校や教室の写真は青春写真そのものなのです。

また、制服を着れるのはその年齢のみです。まさに貴重な時期と言えます。制服で教室で写真を撮るということ自体がまさに青春写真そのものであり、日常生活などを撮ることで、より、青春写真に近づきます。撮り方やポーズを決めることなく、自然体を撮ることがポイントです。

青春写真のポーズ:学校・友達編②黒板に文字を書いて撮る

黒板

青春写真のポーズ、学校・友達編の2つ目は、黒板に文字を書いて撮るです。その撮り方は、まず黒板に書く文字と、写真に写る人の立ち位置、ポーズを決めます。書く文字は「卒業」とか、クラスや担任の名前などだと、思い出深くなります。ぜひ卒業までに1枚は撮っておきたい青春写真です。

青春写真のポーズ:学校・友達編③走っている後ろ姿

走る

青春写真のポーズ、学校・友達編の3つ目は、走っている後ろ姿です。部活やマラソン大会での写真でもいいのですが、何気ない風景も青春写真になります。部活やマラソン大会で頑張って走っている姿ならば、後ろ姿よりも正面から顔も写してあげる方が思い出に残ります。

しかし、青春写真として撮るならばその撮り方は変わってきます。例えば、制服で短い距離を全力疾走している姿を写真に収めます。スカートや髪の毛が風で煽られている姿を後ろから撮るのです。これが、青春写真の、走っている後ろ姿の撮り方です。

青春写真のポーズ:学校・友達編④校舎を背景にする

校舎

青春写真のポーズ、学校・友達編の5つ目は、校舎を背景にするです。学校の校舎も青春写真の思い出に残る1つです。青春写真の撮り方のコツの1つとして、思い出に残るものや今しか撮れないものを写す方法があります。前述した教室や黒板、制服もその1つです。校舎ももちろん今しか撮れないものです。

みんなで制服で整列してなんのポーズも無く、そのまま撮るというのもあえて面白いかもしれません。みんなでポーズを撮るならば、お揃いのポーズで決めて楽しそうに撮りましょう。

青春写真のポーズ:学校・友達編⑤放課後の教室

放課後

青春写真のポーズ、学校・友達編の5つ目は、放課後の教室です。ガランとした誰もいない教室を撮るのもいいですし、夕陽に映し出される教室の机や教卓、黒板を撮るのはとってもおしゃれです。おすすめの撮り方は、窓際に少人数で机に着席します。ちょうど夕陽が見える時間帯がベストです。

数人で楽しそうに談笑している姿が夕陽に照らされている姿を、あえてピントをぼけさせて撮るのです。そうすることで、夕陽が幻想的に談笑している人たちを包み込み、とってもおしゃれな写真が出来上がります。ちなみに、以下の記事には手作りの写真立ての作り方が紹介されています。そちらも参考にしてみてください。

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青春写真のポーズ5選【学校・カップル】

青春写真のポーズ:学校・カップル編①制服でハグしてスクールラブを演出

ハグ

青春写真のポーズ、学校・カップル編の1つ目は、ハグしてスクールラブを演出です。特に制服でハグをしている姿はまさに今しか撮れない1枚と言えます。学生時代の恋愛は確実に青春と呼べるものなので、ぜひ、ハグしてスクールラブを演出してください。

また、女子が男子からされたい胸キュン行動などを写真に収めるという撮り方も出来ます。例えば、壁ドンならば、その壁に彼氏が手をついていて彼女が「キャッ」という表情を浮かべている瞬間が決めポーズとなります。決めポーズを制服でしかも学校内で行うのはまさに青春そのものです。絶対にいい思い出になります。

また、制服でハグをする時の撮り方としておすすめの場所が教室や体育館です。学生生活でよく使う場所として教室や体育館が挙げられます。他にも自分たちカップルに合った場所ならばどこでもオッケーです。筆者の友人は理科室で写真を撮っていたので参考にしてみてもいいかもしれませんね。

青春写真のポーズ:学校・カップル編②2人で黒板の前で撮る

黒板

青春写真のポーズ、学校・カップル編の2つ目は、2人で黒板の前で撮るです。前述した黒板で撮る写真はクラス全員でしたが、こちらはカップル2人だけで撮ります。当然黒板に書く内容も変わってきます。ラブラブや、お互いの名前を書くのが一般的なスクールラブ演出です。

他にも、相合傘を書いたり、隙間を空けて「+」と「=」を書き、「=」の隣にハートを書きます。「+」を挟んでカップルが立つことでカップル成立の公式が完成します。彼氏+彼女=ハートとなるのです。カップルの公式を黒板に書けるのは学生時代だけです。また、公式というのがより学生を演出しています。

黒板の前で撮るポーズとしておすすめの撮り方で別の方法としては、口元を下敷きやノートなどで隠してお互いがキスをしている雰囲気を出して撮る写真です。黒板に大きくハートを描けば完璧です。

青春写真のポーズ:学校・カップル編③学校帰りの手を繋ぎながらの後ろ姿

手を繋ぐ

青春写真のポーズ、学校・カップル編の3つ目は、学校帰りの手を繋ぎながらの後ろ姿です。カップルで仲良く手を繋ぐ姿は微笑ましいです。その姿を制服でさらに後ろ姿から撮るのがおしゃれな撮り方です。正面の顔をあえて映さないことでカップル2人の顔がどんな顔をしているのか想像させます。

それだけではなく、学校を2人で帰るという行為自体が青春を思い浮かべさせます。夕陽などがあるとよりベストと言えます。わざとピントをぼけさせるのも思い出という雰囲気を出せていいですよね!以下の記事のような青春ソングを聞きながら写真を見返して、青春時代を思い出したい時にぴったりの写真です。

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青春写真のポーズ:学校・カップル編④たくさんのカップルを集めて

カップル

青春写真のポーズ、学校・カップル編の4つ目は、たくさんのカップルを集めて撮るです。2人きりだけで撮る写真も思い出になりますが、青春写真として見る場合にはイマイチ盛り上がりに欠けます。そこでおすすめなのがたくさんのカップルを集めて写真を撮るということです。

1カップルや2カップルでは盛り上がりに欠ける写真でも、カップルがたくさんいれば一気に華やかになります。それぞれのカップルが自由に楽しそうにポーズを撮ることで、青春時代の恋愛がいかに楽しいものなかを物語ってくれます。

また、集まったカップルで人文字を作るのもおしゃれで素敵な試みです。何年か経った後に見返すといい思い出だったなと思える素敵な写真になるはずです。みんなが笑顔の写真を撮るのも面白いのですが、あえて全員が真顔で写真を撮るというのもネタになるかもしれません。

青春写真のポーズ:学校・カップル編⑤告白シーン

告白シーン

青春写真のポーズ、学校・カップル編の5つ目は、告白シーンです。すでに付き合っているカップルでも本当に告白するシーンでも、撮りたいがために作る演技でも構いません。とにかく告白するシーンの写真はまさに青春写真そのものです。人によって告白する方法は様々のはずです。色んな形の告白シーンを撮るのがベストです。

例えば、画像のように片膝をついて愛のポーズのように写真を撮る場合には背景をおしゃれにデコレーションするという方法もあります。片手を差し伸べて頭を下げる写真を撮れば、まるで「付き合ってください」と言っているように見えます。告白シーンは撮り方が無限大です。

また、ネタとして面白写真を撮るという方法もあります。例えば、同性同士で告白してみたり、複数人から告白されて驚いているポーズを撮ったり、断っているポーズを撮って泣いているような写真を撮ってみるのもユーモアがあります。それぞれに個性あふれる告白シーンを撮るのがポイントになります。

青春写真のポーズ3選【旅行・少人数】

青春写真のポーズ:旅行・少人数編①夕焼けの海を背景におしゃれに

海

青春写真のポーズ、旅行・少人数編の1つ目は、夕焼けの海を背景におしゃれに写真を撮るです。夕焼けの海を背景にする写真はそれだけでおしゃれになります。あえて逆光にすることで顔が認識できず影ができます。それが更におしゃれに見えるのがまた不思議です。

旅行を楽しんでいる普通の写真もいいのですが、あえて逆光などを利用して、後ろ姿でみんなが手を上に挙げているような写真を撮ってみるのはどうでしょうか。まさに青春という雰囲気がします。他にも、海ということを前面に押し出して、水着のシルエットがわかるけど、逆光で黒くなっているような写真もおすすめです。

夕陽を背景にして夕陽にピントを合わせることでおしゃれな写真が撮れるので、あとは、「どんなポーズをするか」と、「なにを訴えたいのか」を考えば青春写真の出来上がりです。ビーチボールをしている姿やスイカ割りなども風情があるのでおすすめです。

青春写真のポーズ:旅行・少人数編②寝転がっておしゃれに髪で文字を作る

芝生

青春写真のポーズ、旅行・少人数編の2つ目は、寝転がっておしゃれに髪で文字を作るです。髪の毛が長い人にしかできない青春写真の撮り方です。芝生や海の砂浜に寝転がって、長い髪の毛を活かしてそれで文字や図形を作るという方法です。文字ならば、おすすめは「LOVE」です。

「LOVE」は、単純な形なので髪の毛でも簡単に作ることができます。また、図形ならばハートや星型がおすすめです。難しいものに挑戦するのもいいですが、一筆書きできるもの以外はよほど工夫が必要になるので注意しておきましょう。

少人数で円形に寝転がって内側に全員の髪の毛で大きな図形を作って真上から撮るという撮り方も一つの方法です。みんなが仲良しという雰囲気が一気に出ますので機会があるならば挑戦してみてください。また、海の砂浜の場合には、みんなでスイカの形を作るという方法も面白いです。

青春写真のポーズ:旅行・少人数編③影を撮る

影

青春写真のポーズ、旅行・少人数編の3つ目は、影を撮るです。大人数ならば全員の影を写真に収めるのは至難の業ですが、少人数ならば、メンバー全員の影を写真に収めることも容易です。あえて、自分たちの顔ではなく影を撮ることで、その時の全員の表情を後から思い返すことができるのです。

また、中には自分の顔に自信がない人もいます。しかし、影ならば顔が映らないので堂々とポーズを決めることができます。そして何よりも影を撮る写真がとてもおしゃれな仕上がりになるのです。余計なフィルターなどしなくても十分におしゃれで、青春の1ページを刻むのに相応しい写真が仕上がります。

例えば、みんなでハグをしている写真ならば仲良く遊んでいるんだなと想像力を膨らませることが可能で、後から見返した時により思い出に浸りやすい写真が撮れます。また、大人になると想像もできないような発想を青春時代にするという意味でも、影を撮るという方法はまさに今ならではの写真とも言えます。

青春写真のポーズ3選【旅行・大人数】

青春写真のポーズ:旅行・大人数編①後ろ姿で指で文字を作る

文字を作る

青春写真のポーズ、旅行・大人数編の1つ目は、後ろ姿で指で文字を作るです。特に人気なのが、「Love」です。撮り方も簡単で、親指と人差し指を直角に曲げれば「L」、丸を作れば「o」が出来ます。人差し指と中指でピースサインを作れば「v」、左手の人差し指を親指の付け根らへんに付けて丸めれば「e」です。

海辺を背景にして正面からみんな笑顔で写真を撮るのもいいのですが、後ろ姿で写真を撮るのもおすすめでおしゃれです。後ろ姿にすることで指で作った文字がより注目されます。また、海辺は海辺でも夕陽の海辺を背景にすることで、影ができてより一層おしゃれになり、指文字が目立ちます。

うまくいけば影ができて、その影を一緒に撮ることで何て書いてあるのかが鮮明になります。また、指だけではなく、体全体で文字を作る人もいます。文字だけはなく記号を作る場合もあるので、自分たちに合った青春写真を作り上げましょう。

青春写真のポーズ:旅行・大人数編②制服で遊園地

遊園地

青春写真のポーズ、旅行・大人数編の2つ目は、制服で遊園地です。制服で行く遊園地は青春そのものです。制服は前述しているように今しか着ることができないものです。制服でディズニーや、ユニバーサルスタジオジャパンなどの遊園地に行くことは貴重な体験とも言えます。

そんな貴重な体験でもある制服で遊園地を、写真に収めることができるならば、まさに大切な思い出の1つになることは間違いありません。今しかできないことをすることこそが青春写真を撮ることに繋がるので、是非制服で遊園地に行き、みんなで写真を撮りましょう。

青春写真のポーズ:旅行・大人数編③みんなで一斉にジャンプ

ジャンプ

青春写真のポーズ、旅行・大人数編の3つ目は、みんなで一斉にジャンプです。タイミングが難しいですが、上手に撮ることができれば、おしゃれな写真へと大変身します。特に海などで撮ることでおしゃれ感が増します。みんなでジャンプをしている姿は、楽しそうにはしゃいでいる雰囲気が分かります。

写真を撮る場所を旅行に行っていることがわかる場所にすることで、青春写真としてわかります。後から見返した時にいい思い出として思い出せるようにするためにも、写真を撮る場所は、旅行した場所がわかる場所で写真を撮るようにしましょう。

青春写真の撮り方のテクニックやコツとは?

青春写真の撮り方のテクニックやコツ①海などの自然を有効に活用する

自然

青春写真の撮り方のテクニックやコツの1つ目は、海などの自然を有効に活用するです。自然を活用することで青春っぽさが生まれます。また、自然があるだけで旅行などをしている雰囲気を出すことができるのです。つまり、それだけで楽しい雰囲気が伝わるのです。

そこに、今しかできないようなことをしながら撮ります。例えば、はしゃいでいる様子というのは、若いからこそできるという点があります。大人になるとちょっと恥ずかしくてできないようなことも、若いからこそできることがあります。そのようなポーズや背景を使って撮ることが青春写真を上手に撮るコツです。

青春写真の撮り方のテクニックやコツ②今しかできない恰好などを利用する

今しかできない恰好

青春写真の撮り方のテクニックやコツの2つ目は、今しかできない恰好などを利用するです。例えば、中学生や高校生であれば学校の制服がそれにあたります。また、若いからこそできる格好としては、短いスカートやショートパンツに生足という組み合わせもあります。

学校の制服にしろ、生足にするにしろ、若くないとなかなか出せません。また、露出の高い水着を写真に撮るという方法もあります。基本的に露出の高い恰好は、若い今しかできない方法と言えます。

青春写真の撮り方を覚えていい思い出を作ろう!

いかがでしたか?青春写真の撮り方について紹介してきました。今回の記事を参考にして、将来見返した時に「楽しかったな」と思い出せるような写真を撮りましょう!

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