Middle shutterstock 578007733

目次

誰でも簡単リメイクできるカッティングシートとは?

シールになった塩化ビニール製のフィルムシート

今流行りのDIYやリメイクで欠かせないアイテムの1つにカッティングシートがあります。カッティングシートとは、一般的には裏がシール状になった塩化ビニール製のフィルムシートです。リメイクシートとも呼ばれ、ホームセンターなどではもちろん、100均でも手軽に買うことができるようになり、ますます人気です。

後ほどご紹介しますが、カッティングシートの柄は100均のものでも種類が豊富です。部屋の雰囲気に合わせて、柄を選ぶことができるのも魅力です。

壁や家具、雑貨と様々な物に使える便利アイテム

100均のカッティングシートは、壁や家具、雑貨などにも貼ることができます。シール状になっているので、切ったら貼るだけと簡単ですし、剥がすのも簡単です。壁を汚したり、傷つけたりするような心配もありません。カッティングシートを使うことで、誰でも簡単にリメイクを楽しむことができるのです。

賃貸にお住まいの方などは特に壁や床など傷つけたくないですよね。リメイクを諦めていた賃貸にお住まいの方にもとても嬉しいアイテムですね。

100均のカッティングシート!どんな種類があるの?

ダントツ人気!ホワイトの木目調

カッティングシートがリメイクに便利なアイテムです。では、使い方や活用術21選をご説明する前に、カッティングシートにはどのような柄があるのか一部ご紹介します。100均では、カッティングシートはリメイクシートと呼ばれ販売されています。

100均のカッティングシートの中でも不動の人気を誇るのが木目調のシートで、さらにホワイトが人気があります。木目の温かさとホワイトの爽やかさで、貼るだけでお部屋がパッと明るくなるような柄になっています。キッチンやお部屋のドアなど幅広く使われています。

貼るだけで高級感!ヘリンボーン柄

木目というと、ストライプのような柄を思い浮かべる方も多いと思いますが、木目には少し変わった柄もあります。木目をV字型に縦横に連続して並べられた模様は魚のニシンの骨に似ていることから、ヘリンボーンと呼ばれています。

ヘリンボーンは加工に手間がかかるため、床板などでも高級な板の柄になります。100均のカッティングシートはもちろん柄がプリントされているのですが、その柄から貼るだけでも高級感あふれる仕上がりになりますよ!

木目だけど個性的!ミックスモザイク

木目調はブラウン、または濃いブラウンというイメージがあると思います。ブラウンですとナチュラルな温かみのある印象に仕上がりますが、様々な色が混ざったミックスモザイクなら木目でも個性的な仕上がりになります。

様々な色が混ざっていると奇抜、派手といったイメージになり、家具などには使いにくくなりますよね。しかし、こちらのミックスモザイクは木目の温かみがありますので、派手過ぎず家具などに使っても浮きすぎることもなく、様々な場所に使いやすい柄になっています。

こちらも人気!レンガ調

キッチンやリビングのリメイクで木目と同じ位多く使われているのがレンガ調のカッティングシートです。レンガ調のカッティングシートを壁に貼るだけで、北欧風またはカフェのようなオシャレな雰囲気になります。

本物のレンガを使うとなると重さもありますし、手間もかかりますし、賃貸などでは絶対に使うことができませんよね。しかし、100均のカッティングシートならお手軽に壁や家具、雑貨をレンガ調にすることができますのでおすすめです。

軽やかな仕上がりに!ポイントレンガ柄

キッチンやお部屋をリメイクするのに、壁全面をレンガ調にしてしまうと少し重たいイメージになってしまうので部分的に使いたいということもありますよね。そんな時にはポイントレンガ柄がおすすめです。部分的にレンガ柄を使いたいという時に、レンガ調のカッティングシートを細かく切って使うこともできます。

しかし、細かく切り貼りしてしまうと剥がれやすかったり、切り貼りした部分が汚れてしまったり、継ぎ目が目立ってしまったりします。しかし、ポイントレンガ柄ならシートを貼れば部分的にレンガがプリントされていますので、継ぎ目なども目立つことなくきれいな仕上がりになります。

高級感漂う仕上がりに!大理石柄

高級感ある仕上がりを求めるという方には大理石柄がおすすめです。100均のカッティングシートならば、100円という金額で高級さを演出することができますのでお得感も満載です。ツヤのある仕上がりでまるで本物の大理石のようなきれいな仕上がりになります。

貼るだけでレトロな雰囲気に!タイル調

100均のカッティングシートにはタイル調のカッティングシートも種類豊富です。大きめのタイル柄もありますが、小さなタイル柄なら貼るだけで、あっという間にレトロ感のある雰囲気になります。キッチンやお風呂などの水回りにおすすめです。

落ち着いた仕上がりに!石畳風

100均では少し変わった石畳風のカッティングシートもあります。レンガとは違う、落ち着いた雰囲気の仕上がりになります。色も白っぽくなりますので、明るい仕上がりになりますので洗面所などのリメイクにおすすめです。

こんなカッティングシートも?鉄板風

100均のカッティングシートの中でも珍しいのが、この鉄板風のカッティングシートです。マット感、鉄板ならではの凸凹なども再現されているので、まるで本物の鉄板のような仕上がりになります。カッティングシートの中でもかなり個性的な柄で面白いのではないでしょうか。

雑貨におすすめ!新聞柄

カッティングシートは壁や家具などに使われるイメージですが、雑貨にも使うことができます。雑貨におすすめなのが、新聞柄のカッティングシートです。新聞と言っても英字新聞の柄ですので、例えば、空き缶などに貼ればあっという間にオシャレな雑貨に大変身します。切って貼るだけですので簡単ですよ!

クールでかっこいい!コンクリート打ちっぱなし風

今流行りの男前インテリアに欠かせないのが、クールな印象の壁です。100均のカッティングシートには、なんとコンクリートの打ちっぱなしの柄のカッティングシートもあるんです。カッティングシートを貼るだけで、あっという間にクールでかっこいい男前インテリアのできあがりです。

床のリメイクならこれ!フロアシート

面積も広く、部屋の雰囲気を大きく変えるのが床です。でも、床をリメイクするとなると、手間もお金もかかってしまいますよね。しかし、カッティングシートを使えば、広くて大掛かりな床のリメイクも簡単にできてしまいます。

床のリメイクにはカッティングシートの中でもフロアシートがおすすめです。床の場合は、歩いたり動いたりしますので、すぐに剥がれてしまうのでは?という心配があると思います。しかし、フロアシートなら普通のカッティングシートよりも多少粘着力が高くなっていて、剥がれにくくなっていますので安心ですよ!

100均のカッティングシートの使い方!カッティングシートを貼る前の準備

貼る場所のサイズなどを測っておこう

それでは、100均のカッティングシートの使い方をご紹介していきます。まずは、カッティングシートを貼る前の下準備も大切です。いざ、貼りだしたらあれが足りない、これが足りないということがないようにしておきましょう。

100均でカッティングシートを買う前に、貼りたい場所の寸法をしっかりと測っておきましょう。小さめの家具や雑貨などは心配ありませんが、大型の家具や壁の場合は、貼っている途中でカッティングシートが足りなくなってしまうことも考えられます。サイズを測り、余裕を持ってカッティングシートを買っておきましょう。

必要な物を揃えておこう

100均のカッティングシートをキレイに貼るには、ちょっとしたひと手間も大切です。そのために準備をしておきたいものをご紹介します。

  • カッティングシートを貼る時に必要な物
  • はさみ
  • カッター
  • 定規や下敷き
  • マスキングテープ

はさみやカッターはカッティングシートを切るのに使います。後ほど、やり方のところで使い方はご紹介しますが、マスキングテープや定規、下敷きはカッティングシートをキレイに貼り付けるために必要なものです。万が一なくても貼り付けることができますが、仕上がりの美しさが変わってきますので、準備をしておきましょう。

100均のカッティングシート!使い方&キレイに仕上げるコツ

キレイに仕上げるコツ1:貼る場所はキレイに掃除

100均で材料を揃えたら、いよいよカッティングシートを貼っていきます。カッティングシートを貼る時にちょっとしたひと手間で、持ちや仕上がりが変わってきます。キレイに貼るコツをいくつかご紹介します。

カッティングシートを貼りたい場所は、貼る前に必ず掃除をしておきましょう。ゴミやホコリなどが付いていると、キレイに貼ることができなかったり、剥がれやすくなります。一見キレイに見える壁や家具でもホコリなどがついている事がありますので、雑巾などで汚れを落としましょう。

キレイに仕上げるコツ2:マスキングテープで固定して貼っていく

カッティングシートを貼る時には、カッティングシートをマスキングテープで固定してから貼っていきまきょう。ずれてしまうとうまくはりつけることができません。しっかり固定してずれないようにしてから、貼っていきましょう。

キレイに仕上げるコツ3:定規や下敷きを使おう

カッティングシートを貼り付ける時に、空気が入ってしまい凸凹ができてしまったり、ヨレてしまったり、シワができてしまうことがあります。空気が入らないようにするには、定規や下敷きなどで空気を抜きながら貼っていくとキレイに仕上がります。

キレイに仕上げるコツ4:カッティングシートの使い方

掃除をして、マスキングテープでカッティングシートを固定したら、シートを貼っていきます。空気が入らないように、しっかり貼り付けましょう。

  1. カッティングシートの使い方
  2. 1.マスキングテープで固定した部分からシールを剥がす
  3. 2.まずは6cm~10cm位剥がす
  4. 3.剥がした部分を空気が入らないよう、定規や下敷きでこすりながら貼り付ける
  5. 4.貼り終えたら、また6cm~10cmほどシールを剥がす
  6. 5.定規や下敷きでこすりながら貼り付ける
  7. 6.この作業を繰り返す
  8. 7.余分にはみ出したカッティングシートを切ったら完成

100均のカッティングシート活用術21選!

1.キッチンの壁をカフェ風リメイク

100均のカッティングシートの活用術を21選ご紹介します。こちらは、キッチンの壁をタイル調のカッティングシートでリメイクしています。タイル調のカッティングシートはツヤ感もあり、まるで本物のタイルのような仕上がりになっています。

2.オシャレなキッチンに!ポイントレンガを使って

キッチンカウンターはリビングからよく見える部分ですので、キッチンカウンターの柄で部屋の雰囲気も変わります。全面レンガ柄ですと主張が強くなりますが、ポイントレンガ柄を使うことで、ナチュラル感のある仕上がりになっていますね。100均のカッティングシートとは思えない素敵なキッチンになります。

3.ストライプで爽やかに!洗面台の壁をリメイク

朝の準備などは、できれば爽やかな気持ちで準備したいですよね。洗面所の壁紙を変えると、狭い空間だからこそ雰囲気も変わります。ストライプなどのカッティングシートを選べば、爽やかな雰囲気になりますよ。

4.木目で温かな雰囲気に!洗面台リメイク

洗面台は一般的には無機質なイメージがありますが、カッティングシートを貼ればガラッと雰囲気を変えられます。洗面台ではなかなか見ることのない木目調。水周りでは木材はあまり適さないためです。しかし、100均のカッティングシートなら水周りでも安心して使えますので、木目にすることもできちゃいます。

5.オシャレで明るく!洗面台の床をリメイク

汚れやすい洗面所の床、リメイクするとなると大掛かりになりますが、100均のカッティングシートを使えばあっという間にリメイクできちゃいます。オシャレで可愛いテラコッタ風などのカッティングシートもありますよ!

6.流行りの男前インテリア!洗面台の壁をリメイク

100均のカッティングシートは柄の種類が豊富ですので、男前インテリアを作り上げることもできます。例えば、洗面所の壁をリメイクすれば毎日の準備も気分が上がりますよね。

7.トイレだってオシャレに!トイレの壁をリメイク

トイレでもリラックスした時間を過ごしたいと壁紙にこだわる方も少なくありません。トイレの壁にも100均のカッティングシートを使うことができます。狭い空間だからこそ、こだわりたいですよね。100均のカッティングシートは柄の種類も豊富ですのでお気に入りの柄が見つかるはずですよ!

8.ポイント使いで雰囲気が変わる!リビングの壁をリメイク

リビングの壁も部屋の中では面積が広いため、壁紙で部屋の雰囲気がガラッと変わりますよね。ポイントレンガは少し部屋の雰囲気を変えたいという時におすすめです。100均のカッティングシートなら、コストを抑えながらも部屋の模様替えが簡単にできちゃいます。

9.狭い空間なのであえて軽く!キッチンの壁リメイク

キッチンの壁をリメイクするとなると、キッチン全体の壁をリメイクしたい場合と、部分的にリメイクしたいという場合があると思います。北欧風のキッチンにしたいとレンガのカッティングシートを選んだものの、いざ貼ってみたら、重厚感がありすぎるということがあります。

部分的にリメイクしたい場合には、ポイントレンガがおすすめです。ポイントレンガですと、程よくレンガの柄が入っているため、軽やかな仕上がりになります。でも、しっかりレンガですので北欧風キッチンのような仕上がりになりますよ!

10.大きくても簡単!ドアをリメイク

部屋のドアを変えたいと思っても、取り替えるというのはなかなか大変ですよね。そんな時は100均のカッティングシートをドアに貼るだけで、お気に入りのドアに大変身します。ドアは大きいですが、曲線などが少ないので、思っているよりキレイに仕上がりますよ。

11.簡単に「和」が「洋」に!ふすまをリメイク

同じ扉でも、ふすまをリメイクすることもできます。家の中に和室があると、扉は大抵ふすまということが多いと思います。でも、部屋は全部洋風にしたいという方もいるのではないでしょうか。そんな時はふすまにカッティングシートを貼るだけで、あっという間に「和」から「洋」に変わります。

12.お子さんのクローゼットもオシャレに!カラーボックスDIYに

お子さんのためのクローゼットをカラーボックスでDIYすることができるのをご存知ですか?カラーボックスを組み合わせて、突っ張り棒などを付けるだけで身長が小さなお子さんでも手が届く、お子さん用のクローゼットを作ることができます。

カラーボックスはホワイトやブラウンなどの色が多く、お子さんのためのクローゼットとしては地味な雰囲気も。そんな時は、100均のカッティングシートを貼れば、お子さん用の可愛らしい雰囲気のクローゼットになります。100均のカッティングシートならレンガやストライプなどお子さんにもぴったりな柄もありますよ。

13.フロアシートなら剥がれる心配なし!床をリメイク

部屋の中でも、面積が広く、床の色や柄で部屋の雰囲気は大きく変わります。部屋の雰囲気を変えたいという時に床をリメイクしたいという方もいると思います。床のリメイクは、頼むとかなりお金もかかりますし、大掛かりになります。

そんな時におすすめなのが、フロアシートです。フロアシートはカッティングシートと同様100均で買うことができます。普通のカッティングシートに比べ、粘着力が高くなっていますので剥がれる心配もなく、簡単に床のリメイクができちゃいます。

14.個性あるテーブルに!テーブルリメイク

長く使っているとテーブルも傷が付いてしまったりするものですよね。でも、大きさやテーブルの形などが気に入っていたり、テーブルを買い換えるとなるとお金もかかってしまいますよね。そんな時は100均のカッティングシートでリメイクしちゃいましょう。

テーブルに貼るだけで、新品のテーブルのように生まれ変わります。例えば、ミックスモザイクを使えば、温かみもありながら、個性的なテーブルができあがります。カッティングシートの上に透明なクロスなどを貼り付ければ完璧です。

15.シンプルなテーブルも大変身!テーブルリメイク

シンプルなデザインのテーブルも、カッティングシートを貼れば高級感のあるテーブルに早変わりです。例えば、大理石柄のカッティングシートなら、シックな雰囲気の部屋にもぴったりなテーブルに大変身です。

16.これは何でしょう?ゴミ箱リメイク

この素敵なボックス、何だと思いますか?これ、実はゴミ箱なんです。ゴミ箱はできるだけ見せなくないものですが、こんなオシャレなゴミ箱なら、リビングなどに置いてあっても気になりませんよね。

17.飽きてきたらリメイクすればいい!カラーボックスをリメイク

収納にもDIYにも役立つ便利なアイテム、カラーボックス。カラーボックスはシンプルなデザインのものが多く、ブラウンやブラックなどカラーバリエーションもそれほど多くないのが一般的です。長く使っていると、飽きてしまうということもあると思います。

そんな時にも100均のカッティングシートが活躍します。シンプルなデザインのカラーボックスもカッティングシートを貼るだけで、オシャレな収納棚になります。DIYなどで使う時にも便利ですよ。

18.意外な物をリメイク!ラップリメイク

オシャレな方は細かいところにも気を抜きません。なんと、ラップをリメイクするというユニークなアイデアも。これなら、お料理も楽しくなりまよね。

19.よりオシャレな家に!階段リメイク

100均のカッティングシートなら、階段のリメイクも簡単にできちゃいます。階段のリメイクは、使うカッティングシートの柄によって、ずいぶん雰囲気も変わりますよ。柄の種類も多いので、色々な雰囲気を楽しめますよ。

20.意外にやっている人が多い!冷蔵庫をリメイク

家具をリメイクと言うと、テーブルや椅子などを思い浮かべますが、冷蔵庫をリメイクする方も意外と多いんです。今、冷蔵庫に多く使われているのが、デニム柄です。冷蔵庫はキッチンの中でも存在感がありますが、デニム柄ならオシャレな雰囲気のキッチンになりますよね!

21.お子さんのおもちゃにも!おもちゃのキッチンDIYに

特に女の子のお子さんがいるご家庭では、おもちゃのキッチンをDIYされるママも多くいますが、おもちゃのキッチンにも100均のカッティングシートが活躍します。お子さんのキッチンもオシャレにしたい!そんな時にはカッティングシートを使って本物さながらのキッチンを作ってみては?

番外編.こんな手のこんだリメイクも!

冷蔵庫のリメイクはカッティングシートを貼るだけでなく、自分で柄を作り出すというこだわりを見せる方も。カッティングシートに切り絵のように模様を入れ、それを冷蔵庫に貼り付けるというこだわり。これは時間がかかりますが、驚きのアイデアです。

カッティングシートで簡単リメイクを楽しもう!

いかがでしたか?カッティングシートの活用術21選をご紹介しました。壁や家具、雑貨のリメイクには欠かせないカッティングシート。シール状になっているため、シートを切ったら簡単に貼ることができるのでとても便利なアイテムです。最近ではカッティングシートは100均で手軽に買うことができます。

また、100均のカッティングシートは柄などの種類が豊富なので、お部屋の雰囲気などに合わせて柄を選ぶことができます。100円という金額ですが、高級感のあるデザインもあり、コストを抑えながらも満足いく仕上がりになります。

100均のカッティングシートの活用術を21選ご紹介しました。どれもカッティングシートとは思えないほどキレイな仕上がりで、今すぐ真似したくなるような出来映えですよね。ぜひ、カッティングシートを使ってお部屋の模様替えなどを気軽に楽しんで下さいね!

商品やサービスを紹介いたします記事の内容は、必ずしもそれらの効能・効果を保証するものではございません。

商品やサービスのご購入・ご利用に関して、当メディア運営者は一切の責任を負いません。