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気温6度|どんなレディースコーデがいい?

アウターを脱いだ時もおしゃれしてる?

気温が10度を下回ってくると、アウターが必須。でもいつもアウターで隠れているからといって、おしゃれを手抜きしていませんか?「今日はアウター脱がないからなんでもいいや!」と手抜きした洋服で出かけたときに限って、大好きな人の前でアウターを脱がないといけないなんてことも!

そんな失敗をしないためにも、アウターの下はいつもおしゃれをしておきたいもの。【あったかくてかわいい】をキーワードに、今回は気温6度の日にも失敗しないおすすめのレディースコーデをご紹介します。

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アウターを脱いでもおしゃれしよう

あったかくてかわいい洋服なら、寒い日のおでかけもわくわく♡いつアウターを脱いでもOKなように、おしゃれに気を抜かないのが女子の基本です!

気温6度|全身レディースコーデ集!24選

 

1:手放せない、ダウンコーデ

冬に欠かせないアイテムといえば【ダウンコート】!気温6度の日のコーデにも必須アイテムですよね。レディースのダウンコートはショート〜ロングと種類も様々。ブラックやグレーの定番色から、レッドやブルーなどの他の人と差をつけられるカラーもあるので、購入しようと考えている方はたくさんのショップをまわってみて。

「ダウンコートは着膨れしそう」と敬遠している方も多いかもしれませんが、優秀なダウンを選べば逆にスタイルよく見えちゃう優れものなんです。写真のようにショートのダウンコートなら、下半身とのバランスを大きくとることで細見えが叶います!グレーのコートに、インナーやパンツを濃い色にすることで引き締め効果も。

アウターは、着る人によって似合う丈やシルエットも変わってくるもの。だからこそ、ロングのダウンコートを購入するときには必ず試着することをおすすめします!写真のようなビッグシルエットのダウンなら、インナーにセーターやシャツなどを重ね着してももこもこになりすぎず、スマートに着こなせますね。

さらに、ダウンコートだとカジュアルになりすぎるという方には、ツーピースジャケットタイプのダウンコートも!ブルーのカラーが、暗くなりがちな街を明るくしてくれそうです。上品なショートブーツにレースのスカートを合わせたコーディネートは、きちんとしたい日に真似したくなるレディースコーデですね。

2:スタイルよく決めたい日は、ショートコート

毎日ダウンコートというわけにもいかないから、アウターに合わせたコーディネートはたくさん用意しておくとお出かけ前に困りません!次にご紹介するのはショートのウールコート。赤いショートコートにブラックパンツ&ボーダートップスを合わせて、パリジェンヌのような着こなしに。

軽い素材のロングスカートを、冬も履きたい。そんな時にもショートコートならコーデのバランスが取りやすくておすすめです。気温6度の日はスカートの中にレギンスやタイツを合わせると防寒対策もばっちり!冬小物を取り除けば、そのまま春まで着ることができそうなレディースコーデです。

さらに、冷たい風から身を守りたいという方におすすめなのが【レディースライダースジャケット】!気温6度の寒い日も、15度近くあがる暖かい冬晴れの日にも、ライダースジャケットはおすすめアイテム。その理由としてあげられるのが、「どんな服装にも合わせやすい」というポイント。

写真のようなレディースニット×ファーかごバッグだとコーデが甘くなりすぎるもの。しかしライダースジャケットを合わせたことで、コーデが引き締まって見えますよね。かっこいい服装にももちろんですが、実は甘めのコーディネートにこそ、ライダースジャケットの本領は発揮されるものなんです♡

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街でライダースジャケットをさらっと着こなしている女性とすれ違うと振り返

3:冬でも着たい、ワンピースコーデ

気温6度から徐々に暖かくなる日には、キルティングジャケットにワンピースを合わせた軽い着こなしはいかがでしょうか。ブラックの水玉ワンピに赤いパンプスを合わせれば、女の子のトキメクコーディネートの完成です♡アウターを薄めのものにしたら、ワンピースの中にはデニムを重ねて防寒をしっかりとすれば◎

日中も気温6度の寒い日でも、ワンピースは着たいですよね!レザーのライダースジャケットを合わせれば風を通さないあったかレディースコーデに。裏起毛のワンピースなら、肌に触れてもモコモコで気持ちいいもの。ニット帽についている大きなぽんぽんもかわいい♡

アウターを脱いでお仕事をするという日におすすめの、かわいいニットワンピース♡アウターを脱いだらこんなにかわいいコーデなら、仕事も楽しくなっちゃうかも。仕事のあとにデートがあるという方にもぴったりの服装ですね。ボトムは写真のようにデニムを合わせたり、リブ太めのタイツを合わせてもかわいいです♡

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一枚でも十分可愛いシャツワンピですが、これだけでは何だか味気ない…、物

4:公園でも凍えない、ママコーデ

元気いっぱいの子どもたちと対照的に、見守っているママさんは寒いもの!防寒対策は必須でしかも、毎日顔をあわせるママもいるから、おしゃれもしたい。そんなママさんにおすすめなのがダウンコート&カラーパンツ。スカートでは動きづらいけれどデニム率が高い公園には、目立つカラーのレディースパンツがぴったりです。

また気温6度の日が続くと、毎日アウターが必須。それなら、鮮やかなカラーのアウターも1つ揃えてみませんか?他の方とかぶることのないキレイ色のコートなら、小さな子どももすぐにママを見つけてくれますね。こんなおしゃれなママなら、子どもたちにも大人気になっちゃいそう!

普段はスカートにヒールのママさんも、子どもとめいっぱい遊びたい休日にはこんなメンズライクな服装はいかがですか?気温6度の日にも大活躍のモッズコートは、ライナーを取り外しできるものも販売されているので、秋から春まで長く使える優秀アイテムです!メンズアイテムを多く取り入れた日には、ベレー帽を合わせて。

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5:気温6度|晴れの日コーデ

気温が6度の日でも、日中日が差すとぽかぽか陽気になることも!そんな時には、足首をだして抜け感を意識してみるのがおすすめ。ダウンコートなら薄手のジャケットタイプでも十分あったかいから、脱ぎ着する場面が多くても邪魔になりません。

抜け感コーデで意識したいのが、着心地の良いコーデ。上質なカシミアのニットなら、チクチクもなし。晴れて気持ちの良い日だからこそ、キレイなピンク色を差し色にしたいですね。定番のダウンコートを一着持っているという方は、写真のようなミリタリーテイストのオーバーサイズダウンも、遊び心があっておすすめです◎

こちらも、赤が差し色になっているレディースコーデ。黒のダウンには、インナーを明るくするのがお似合いです。いつもはショートブーツやタイツを合わせている方も、晴れの日なら足元はパンプスで軽やかにすると良いですね。

6:気温6度|曇りの日コーデ

太陽が出ていない曇りの日は、それだけで体感気温がぐっと下がってくるもの。さらに朝晩の冷えは加速!素敵なコーデができたら、行き帰りが寒くないかをシミュレーションしてみましょう。曇りの日には、タートルネックのニットを身につけて首元を温めてあげるのがおすすめ。首元を温めるだけでも、寒さはかなり和らぎます。

いまが旬のグレンチェックのコートを主役にしたレディースコーデ♡主役のボルドーカラーを目立たせたいから、トップスとブーツは黒でまとめて。パンツに白を持ってくることで、秋冬でも素材感が重くなりすぎずにさらっと着こなせます。

Aラインのフレアコートはまるでドレスをまとっているよう!女の子らしくなりすぎないように、足元はスニーカーで抜け感を◎ピンク系のモカベージュは、女性の顔を柔らかくみせてくれるおすすめカラー!インナーには濃いめのブラウンをあわせることで、コーデがぼんやりするのを防いでくれます。

7:気温6度|雨の日コーデ

雨の日のレディースコーデは「かっこよさ」を求めたいもの!雨だからと落ち込むのではなく、ここぞとばかりに大人コーデで街に出てみませんか?お気に入りの傘を手に入れたら、それだけで無敵です♡傘を主役にしたい日は、他のアイテムはベーシックなものを合わせてみて。

上品なカラーの赤のダウン。丈が絶妙で、足長効果も期待大です!赤のアウターにあわせるのは、デニム×ハンターブーツ。カジュアルになりすぎないように、コンパクトな上品バッグで引き締めをプラスしてあげて。顔まわりのボリューミーなボアは、小顔にも♡

オーバーサイズのコートは、インナーがボリューミーになっても見た目がスッキリ!さらに細身のパンツを合わせれば、着痩せも叶えられるんです。イエローのセーター×ブラウンのコートでカラーの組み合わせも絶妙。すぐに真似したくなるレディースコーデになりました。

8:気温6度|雪の日コーデ

日中は気温6度でも、朝晩には雪が振ることも!通勤で遅くなる場合や休日のアウトドアには、しっかりと防寒対策をしてお出かけするのが鉄則です!防寒ウエアはたくさんありますが、中でも今年大注目なのがパタゴニアやノースフェイスなどのアウトドアブランド。親子でリンクコーデもしやすいから、ぜひチェックしてみて。

寒い日は動きやすい格好が一番!雪がふったらヒールも危ないので封印して。ブラックダウンにブラックパンツでかっこよさを極めたレディースコーデ。ニット帽ではなくあえてキャップを合わせて。朝晩には、ボリューミーなマフラーを合わせても良いですね。

雪が降る地域の方はもちろん、足元は絶対冷やしたくない!という方にもおすすめなのが、アウトドアブランドのブーツ!ゴツくてかっこいいブーツは、写真のようなメンズライクなボトムスだけではなく、スキニーデニムとの相性も抜群!大きめのブーツは細身のボトムスとバランスが取りやすいから、おすすめです♡

気温6度のデートに♡おすすめカップルコーデ3選

旬のアイテムもしっかり取り入れる!

次にご紹介するのはカップルや夫婦、また仲良しの友達とのカップルコーデ♡どこか1点だけリンクさせたり、カラーを全部揃えたりとこだわりがみられるコーデは、見ているだけでも楽しめますよね。こちらのご夫婦は、オーラリーのグレンチェックをお揃いにした、旬コーデ。シックなコーディネートだからこそ、引き立ちます。

こちらのご夫婦は、スニーカーをお揃いに♡スニーカーは、メンズもレディースもサイズが揃うことが多いので、リンクもしやすい人気アイテム。一緒にいない時にも、足元を見ると相手の顔が頭に浮かびますね。履きやすくて疲れないお気に入りのスニーカーを、ぜひ一緒に見つけてみてはいかがですか?

仲良しのお友達同士で遊ぶ時には、お揃いアイテムを指定して集まるのもとっても楽しいもの!特別なイベントやお出かけの日以外にも、みんなでドレスコードを決めて集まるとわくわく度がUPしますね!ラルフローレンのハーフジップ×コーデュロイにMHLのバッグと、季節感もばっちり。寒い日でも心がほっこりコーデです♡

気温6度の日に身につけたい。レディースアイテム5選

1:【帽子】でコーデのマンネリを防ぐ

気温6度の日のオススメアイテムといえば、やっぱり【帽子】!いつものアウターにデニムでも、帽子を変えればコーディネートの印象も変わってきます。さらに今年は、ニット帽以外にもベレー帽やボア、ファーなど、素材やシルエットが違うアイテムも多いので、選ぶのも楽しくなっちゃいますよ♡

インパクト大の帽子コーデの日は、下半身のアイテムはできるだけシンプルなシルエットのものを選ぶのがおすすめ!パンツにも存在感が出てしまうと、頭も下半身もどっちも目に入ってしまいます。着膨れしやすい秋冬だからこそ、バランスを上手にとるのがおしゃれのポイントになってきますよ。

ファーのぽんぽんがてっぺんについたキャップは、今年イチオシ!メンズライクなコーデも、これ1つあれば可愛く仕上げることができますね。今年旬のグレンチェックのコーディネートは、できるだけ色を抑えたアイテムを合わせて。足元をスニーカーにして抜け感を出すのも◎

「どうしても髪型が決まらない!」「寝坊してスタイリングする時間がない!」そんな時にとっても役立つのが、おしゃれなつば広のハットです。これをかぶるだけで、まるで女優さんのような存在感に♡ボリューミーなファーニットもかわいいですね。ボトムスはシンプルなパンツにスニーカーを合わせて、可愛すぎないコーデに。

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寒い日が増え、街にもニット帽をかぶっている人が増え始めましたよね。あな

2:【マフラー】は新作をCheck

毎年欲しくなる秋冬の小物たち。洋服が黒やグレーが多くなる季節だからこそ、写真のように小物のカラーを効かせて、おしゃれを楽しむのもおすすめです!辛子色のアイテムは、日本人に肌馴染みの良いカラーとしても大人気。日によってボリュームのある赤のマフラーを巻いても、また違った印象になりますよ。

上品なチェックのマフラーは、大人女子なら1つは持っていたい優秀アイテム。薄いグレーのアウターに合わせて、洗練された冬コーデのできあがりです。マフラーをポイントにするなら、まとめ髪で首元をすっきりさせると良いですね。イエローのミニバッグが、コーデのポイントになっています♡

3:冬限定のかわいい【バッグ】

さらに女子にとって気になるアイテムといえば、ファーバッグ!雑貨屋さんなどでもプチプラのバッグが気軽に手に入るので、ぜひチェックしてみて。コーデがいつものパターンでも、お気に入りのバッグを身につけたら、気分もあがること間違いなしです!

ダウンにパンツ、スニーカーというシンプルなコーデの日にも、ファーバッグを合わせれば他の人と差のつくコーデの出来上がり。ママさんも、いつもの大きなママバッグではなくたまに可愛いバッグを身につけると、ウキウキな気持ちでお出かけできますね。スニーカーをピンクで外して、大人かわいい服装にぴったり!

まるでドレスのようなゆったりとしたアウターを羽織れば、気分もゆったり優雅に過ごせるかも。そんな日には、ヒールのショートブーツにカシミアのストールを合わせて。ワイドパンツもちょっぴり足首を出すだけでも、抜け感の印象がだいぶ変わってきます。お家でたくさん試着してベストな丈の組み合わせを探してみては?

4:寒い日にはインナーにも【ダウンベスト】

気温6度よりもっと下がってしまうかも!そんな日には、アウターを羽織っても寒いこともありますよね。ファストファッションのお店でも最近おすすめされているのが【インナーダウン】です。ダウンをもう1枚羽織ることで、上半身はぽかぽかに。

「着心地の良いものを身につけたい」という方におすすめなのが、ダントンのインナーダウン。キッズからレディース、メンズまでサイズが豊富に揃っているダントンは、家族リンクコーデにもおすすめです。シンプルながらも計算されたシルエットだからこそ、アウターを脱いだ時もかわいい♡

5:冬の【スカートコーデ】は可愛さ120%!

冬のスカートは女子の特権♡ブーツに、リブタイツやニットタイツを合わせた足元は、女性でも見てしまうほどかわいいもの。アウター必須の季節だからこそ、アウターとの丈のバランスがおしゃれの重要ポイントになってきます。ミニスカートを合わせたいという時には、ショート丈or写真のようなミディアム丈に。

ロングスカートを合わせたいという時には、ショート丈ももちろん良いですが、写真のようにロング丈のアウターに合わせても素敵なんです。腰回りもしっかりと隠れるから、防寒対策もばっちりです。ロングスカートには、ブーツをあわせると重くなりすぎることも。写真のように光沢のあるパンプスなら、軽さもでて◎

気温6度の日の注意点&アドバイス

朝晩の気温変化に対応したコーデを!

予想気温が6度の日に気をつけたいのが、行き帰りの寒さ対策。そして汗をかかないようにすることです。電車や車通勤の方は、車内に入れば暖房がついていますよね。その中で外と同じアウターを身につけていては、汗をかいて風邪の原因になることも。だからこそ、さっと脱げるようなコーディネートがおすすめなんです。

しかし暑くなった時のことだけを考えているのもNG。朝晩は雪が振るほど冷え込む日もありますよね。そんな中で元気にお出かけできるように、しっかりと防寒対策をすることが大切です。防寒対策で重要なのは首元を温めるということ!首元がスースーしている洋服では、体感気温もぐっと下がってしまうので注意しましょう。

最高気温が気温6度|レディースコーデ3選

風を寄せ付けない!あったかコーデ♡

オーバーサイズのコートに、ゆるっとしたパンツを合わせて。インナーに、リブたっぷりのセーターを合わせていますね。首元はしっかりと守られているから、マフラーがなくても過ごすことができちゃいます。大きめパンツなら、中にレギンスなどを重ねばきすると、足元も冷えにくくなりますよ。

冬もきりっとかっこいいファッションを楽しみたい!という方におすすめのコーディネート♡もこもこのアウターにデニム×ショートブーツを合わせて。インナーはTシャツですが、もちろん発熱素材のインナーを重ねてみて。もこもこのアウターは、ブラックならかっこよくもかわいくもなれちゃいます。

グリーンレーベルのシンプルなロングダッフルコートには、リュックサックを合わせてもこんなにかわいいんです♡Pコートやダウンも人気ですが、やっぱりダッフルコートもかわいいですよね!子どもっぽくなりすぎないように、ブラックで統一。

最低気温が気温6度|レディースコーデ3選

日中はアウターを脱ぐことも想定して!

最低気温が気温6度の日には、日中太陽がでているとアウターを脱ぐことも可能な日も!だからこそ、アウターを脱いでもかわいい服装かどうかを、鏡の前でチェックしてからお出かけしましょう!シンプルなリブニットに黒のふんわりとしたスカートを合わせて。タイツのカラーとバッグのカラーがリンクして素敵です♡

流行りのチェックは、パンツで取り入れてもこんなにかわいいんです♡シンプルなジャケットコートに合わせれば、きっちりしたコーデにも。保護者会などの場面にも使えそうなコーディネートになりました。ニットとバッグを同じ煉瓦色で統一して、やわらかい印象に。

ワンピースにスニーカーと、楽チンコーデでもこんなにかわいく♡ボリュームのあるダウンコートが、華奢な感じを助けてくれていますね。近所にお散歩へ行く時など、お部屋からそのまま抜け出したような格好でも、シンプルカラーを選んでおけばダウンコートを羽織るだけで安心してお出かけできます。

『ちょっとあったかい♡』7度の日のレディースコーデ

カラーで遊ぶ7度の日

いつもはもこもこあったか優先のコーディネートも、気温7度の日には、カラーでちょっと遊んでみませんか?洗練された女性らしいアイスブルーのロングコートに合わせたのは、温かみのあるベージュのニットにワイドパンツ。ホワイトのパンツにホワイトのパンプスを合わせて、きれいなコーディネートにまとまりました。

いつもはモノクロコーデが多いという方も1枚おすすめなのが赤いニット。大切なデートの日などにいつもとは違うカラーを差し色にすれば、印象も明るくなるはず!なんだか懐かしい、赤いチェックのマフラーは、ワクワクする冬小物としても定番ですね。

『寒さが厳しい』5度の日のレディースコーデ

冬しかできないおしゃれを楽しむ!

お気に入りのフリルのサロペットを冬でもかわいく着こなしたい!そんな時には、カラーを合わせた冬のおしゃれコーデに投入です。全体的にやわらかく女性らしいベージュやホワイトを入れて、帽子と靴のブラックで締めるのが◎ふわふわバッグは今しか持てないから、ヘビロテで登場させてあげて。

すっきりとした細見えダウンは、上品な大人の印象に!左のようにパンプスを合わせても、ショートブーツ×タイツを合わせても良いですね。ダウンコートはふくらみとシルエットが大きいと、それだけで着膨れアイテムに。だからこそ試着をたくさんして、細見えも叶う一着を見つけてみてはいかがですか?

気温6度の服装|まとめ

いかがでしたか?気温6度の日にもたくさんおしゃれをしてお出かけしたくなるコーディネートがたくさんありましたね!秋冬はそれぞれの価格が高いので、たくさんアイテムを揃えるというよりは、厳選したアイテムの着こなしでおしゃれを楽しむのが賢いおしゃれさん。

それに比べて、マフラーや手袋、ファーバッグなどは雑貨屋さんでもよく販売されており、お値段もお手頃。プチプラな冬小物と組み合わせて、今しかできない気温6度のおしゃれをぜひ楽しんでみてはいかがでしょうか。

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