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化粧ポーチって実は種類が豊富?

化粧ポーチ

化粧ポーチなんてどれも同じでしょ、なんて思っている人はいませんか?実はわたしがそうでした。「化粧直しに必要なアイテムが入る小さ目のポーチなら何でもOKでしょ」なんて考えていたくらい。

でも、調べてみたらデザイン性の高い物や大容量のもの、使い勝手の良いもお、小物もしっかりと収納できるものなど、たくさんの種類があってビックリ。

大事な化粧品を入れるものだからこそ、ちゃんと選ぶことが大切なんです。そこで、今回はおすすめの化粧ポーチTOP10をご紹介します。デザインや選び方のポイントなどを合わせて説明していくのでぜひチェックしてみてくださいね。

形もいろいろ!タイプ別ポーチ

①ミニポーチ

リップやファンデーション、マスカラ、ビューラーなど、外出先でのお化粧直しに必要な最低限のコスメが入るくらいの大きさのポーチです。小さめのバッグでも入れておけるのが便利ですよね。

②ラウンド型ポーチ

こちらのタイプもどちらかと言うとコンパクトなものが多いですよね。ミニポーチよりはたくさんいれることができますよ。半月型やちょっと丸みのある四角っぽいの形のデザインが多いです。

③オーバル型ポーチ

オーバル型ポーチはマチがあるのでファンデーションやアイカラー、チークなど厚みのあるコスメも入れても大丈夫です。ある程度しっかりめにお化粧直しをする人はこれくらいのサイズのポーチを持っておくと安心できますよ。

④スクエア型ポーチ

スクエア型はマチが付いている長方形の形をしたポーチを言います。基本となるコスメはすべて入れることができますよ。ものによってはブラシを入れる場所が作られていたり小物を入れるポケットが付いていたりと機能性もバッチリです。

⑤バニティ型ポーチ

バニティ型のポーチはメイクコスメだけでなくスキンケア用品までも入れられる大容量の化粧ポーチです。移動式のドレッサーと考えて良いでしょう。ちょっとした旅行の際に使うのに便利です。

⑥ハンドバッグ型ポーチ

その名の通り、ハンドバッグ型の化粧ポーチです。ある程度のメイク道具なら全部入れて持ち運ぶことができます。ただ、それなりにサイズが大きいのでバッグ2個持ちという形になります。

⑦その他

上記で紹介した形違いにも、手帳のように開いて使うノート型の化粧ポーチや、コスメを縦に収納できるがま口財布の形をした化粧ポーチなどもありました。

商品の選び方のポイント

①メイクアイテムの量

化粧ポーチ選びで一番大切なのは、どれくらいのコスメアイテムを入れたいのかですよね。ポーチが小さければ必要なコスメを入れることはできません。

逆に大きすぎると中身がスカスカになってしまって移動の際にコスメ同士がぶつかってチークやファンデーションにひびが入ったり粉々になる可能性があります。入れる量とポーチの大きさのバランスは大切ですよ。

②使い勝手を考えて

毎日使う化粧ポーチは使い勝手も欠かせないポイントです。どれにするか迷ったときは、開口部が大きく開くものをおすすめします。理由はもちろんコスメを取り出しやすいから。ポーチの中が見やすいと使いたい道具をすぐに見つけ出すことができるので便利ですよ。

あと内ポケットが付いているとさらに使い勝手がよくなります。細々としたコスメ用品はポーチの中で散らかりがちです。内ポケットがあれば小分けに収納出来て中身がスッキリしますよ。仕切りが付いているタイプもおすすめです。

③お気に入りのデザインで気分UP

機能性も大切ですが、女性にとってはやっぱり見た目も大切ですよね。自分のお気に入りのデザインの化粧ポーチを持ち歩くことで気分も変わってきますよ。仕事でちょっと凹んでも「…よし、頑張るか」と思えるハズ。

④クッション性があるとなお良し

お化粧直しを…と思ってファンデーションを取り出したら割れていた…なんて経験はありませんか?私はあります。すっごくショックで固まってしまいました。

移動中に誰かとぶつかって大きな衝撃を受けたり、ポーチを取り出したときに誤って落としてしまったりと、意外にコスメにとって危険なシーンが多いんですよね。

できればビニール素材で二重になっているタイプや中綿入りのキルティングで作られているタイプなど、クッション性のある化粧ポーチをおすすめします。

化粧ポーチお手入れ法

パウダーやチークなどの粉で汚れやすい化粧ポーチ。せっかくかわいいポーチでも、汚れていたら魅力も半減してしまいますよね。でもどうやってお手入れをするかはあまり知らない人という人が多いようです。ここでは化粧ポーチのお手入れ法に付いてご紹介します。ただし、実行するときはあくまでも自己責任でお願いします。

洗濯マークを確認

ここは必ずチェックしてほしい部分です。選択マークが付いている化粧ポーチであれば、指示通りに行えば失敗することはほとんどないでしょう。最近ではお選択マークの表示が国際規格のものに変わってきているので、分からないマークはちゃんと調べることをおすすめします。

洗濯マークがない化粧ポーチは…

でも、意外と多いのがお洗濯表示のついていない化粧ポーチです。実は基本的に化粧ポーチはお洗濯できるタイプが少ないんですよね。

その理由としては、コスメアイテムを衝撃から守るためにウレタン材などの緩衝材が使われていることがあり、洗濯をするとその効果が半減するためです。「じゃあ化粧ポーチは汚れたらどうすれば良いの⁉」ということになりますが、汚れをふき取るのが効果的です。

洗濯できない化粧ポーチのお手入れ法

お洗濯マークが付いていない化粧ポーチは水にざぶざぶ入れるのは避けたほうが良いでしょう。汚れてきたら次の方法でお手入れしてください。用意するもの:中性洗剤・タオル・綿棒

①まずは中性洗剤を用意します。中性洗剤とは食器やおしゃれ着洗い用の洗剤のことで、成分表示を見ると「中性洗剤」と書かれているので不安な人は確認すると良いでしょう。

②中性洗剤をぬるま湯で薄めて洗浄液を作ります。③タオルに洗浄液をしみ込ませて固く絞り、汚れている部分をふき取ります。④最後に綿棒に洗浄液をしみ込ませて細かな部分の汚れも落としていきます。⑤しばらく放置して完全に乾けば終わりです。

決行簡単にできるので、汚れてきたな…と思ったらやってみてください。型崩れの心配もありませんし、化粧ポーチをきれいな状態で長く愛用することができますよ。

「やっぱりお洗濯できる化粧ポーチがいいな…」という人は、購入時にお店の店員さんに聞いてみるのもひとつの手かもしれませんね。

化粧ポーチの汚れ対策法

①ケースに付いた粉はふき取る

ファンデーションやチーク、アイシャドーのケースを見てみてください。端のほうや窪んでいる場所に粉が溜まっていませんか?そのままの状態で使い続けると化粧ポーチにも粉が落ちて汚れを加速させてしまいます。

ちょっと面倒でもティッシュや綿棒などを使って粉をきれいにふき取りましょう。このひと手間できれいな化粧ポーチを長続きさせることができますよ。

②ふたはちゃんと閉めて

ファンデーションを使おうと思って取り出したら「…、ふたが開いたままだった」なんてことはありませんか?昼休みや人を待たせている状態など限られた時間でお化粧直しをすると、つい慌ててしまって閉めたつもりがちゃんとふたが締まっていなかったということもあります。

ふたが開いた状態だと粉がポーチの中に流れ出てしまうので要注意ですよ。使い終わったら毎回きちんとふたを閉めることも大切です。

③パフやブラシの粉は落としてから

パフやブラシの粉も化粧ポーチを汚す原因の一つです。毛先をカバーしてくれるフラップ付きの化粧ポーチもありますが、粉を落とさずにそのまま収納してしまうと汚れの元になってしまいます。使い終わったらよくはたいて粉を落としてから化粧ポーチに入れましょう。

④液体のコスメは立てて収納できると〇

こちらも急いでいるときにきちんと締めきれてなくて中身が漏れてた…なんてことが起こりやすいコスメアイテムです。ほかの化粧品に付いたらショックですよね。お気に入りの鏡にベットリ…なんてことになったら気分も一瞬にして下がってしまいます。

グロスやリキッドアイライナー、マスカラなどを入れておきたいなら、立てて収納できるポーチがおすすめです。それが無理ならとにかく蓋をしっかり閉めるコトを徹底しましょう。

おすすめ化粧ポーチランキングTOP10

【第10位】バニティーポーチ化粧ポーチ大容量鏡付き

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高さが約11.5cm・長さ約20.5cm・幅が約15.7cmという大容量の化粧ポーチです。コスメをたくさん持っている人にはこれくらいないと入りきらないですよね。ファスナーを空けて開けば蓋の裏の部分にブラシを収納するスペースが作られていてとても便利。

マスカラやアイライナーなども入れられるので、イザというときにもすぐに取り出せるのが魅力です。そしてこのデザインもおしゃれ。香水柄でぱっと人目を引く色合いなので、人前に出しても恥ずかしくないですよ。いや、逆に誰かに見てもらいたくてついつい取り出してしまうかも…。

上部に持ち手が付いているので持ち運びもしやすく、開口部も大きいので一目で中身を確認することができますよ。これもうれしいですね。

【第9位】(クリスタルアーク)CRYSTALARK細かく整理できる仕切り付きコスメポーチ

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縦12cm・横17cm・幅7cmのコンパクトサイズの化粧ポーチです。バッグに入れておくのにちょうど良いサイズになります。

そして何よりうれしいのが機能性の高さ。ファンデーションやティッシュが入れられる大き目ポケットが2か所あり、チークやアイシャドーなどを立てて入れられるようにゴムバンドが付いたポケットも付いています。

ブラシやリップ、マスカラを収納するスペースがあり、ミニボトルを入れる余裕もありますよ。ダブルファスナーを開ければ大きく開くので中身を取り出しやすいですし、ハンドルが付いているのでバッグから出すときも便利です。撥水加工なので洗面台に置いての使用も心配ありませんよ。容量・機能性で申し分ないポーチです。

【第8位】マリメッコ(marimekko)ミニウニッコMINI-UNIKKO42446-001ポーチ

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フィンランドを代表するブランド「マリメッコ」の化粧ポーチです。縦10cm・横19cm・幅7.5cmのコンパクトサイズ。長方形をしているのでおおきめのブラシも入れることができます。北欧好きの人を刺激するデザインをしてますよね。

仕切りやポケットが付いていないのですが、小分け収納にこだわらないのであれば使い勝手は十分だと言えます。サイズ自体はそれほど大きくないのですが、大容量。

ファンデーションやアイシャドー、チーク、マスカラ、ビューラー、ライナーなどなど、たくさん入れても余裕があります。通勤・通学バッグに入れておいても邪魔にならないほど良い大きさなのもうれしいですね。

【第7位】マリークワントMARYQUANTポーチレディースコスメポーチランダムアウトラインバニティM

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マリークワントのバニティ型化粧ポーチです。縦9cm・横20.5cm・幅7cmというサイズで内ポケットが6か所、ブラシ入れが3か所付いています。上下に分かれているので小分け収納をしたい人におすすめ。

上の部分にはブラシやマスカラなどを入れるところと綿棒やコットンなどの細かなものが入れられるスペースが付いています。下の部分はファンデーションやチーク、アイシャドーなどを入れても余裕がある大きさです。

このポーチには鏡もセットになっていて、収納する場所もきちんと作られていますよ。そしてマリークワントらしいデザインもかわいいですよね。バニティ型でも大きすぎないので、バッグに入れて持ち歩けるのがポイントだと言えるでしょう。

【第6位】ithinksoDOUBLEZIPMAKEUPPOUCHブラシが収納できるポーチ

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縦が約10cm・横約19cm・幅約7cmの持ち運びに便利なサイズの化粧ポーチです。とてもシンプルなデザインなので、柄物が苦手な人におすすめ。機能性の高いポーチで、ダブルジッパータイプで幅の違う大きなポケットが2つ付いています。

幅の広い方にはリップやパウダーファンデーション、マスカラ、ビューラーなどが入れられるようになっていて、幅の狭いポケットにはブラシを入れるスペースとファスナー付きのメッシュポケットが付いています。

ブラシポケットにはブラシの毛の部分を守るカバーが付けられているので、メッシュ部分に入り込んでバサバサになったり、毛先が痛むのを防いでくれます。これはよく考えてありますよね。汚れにくいナイロン製なのもポイントです。

【第5位】ボタニカルフラワーがま口ポーチ

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縦6.5cm・横20cm・幅6.5cmのがま口財布型化粧ポーチです。何よりもまず目を引くのはそのデザイン。大人の女性のかわいらしさを最大限に引き出してあるこのデザインは持っていて損はありません。そして手作りのポーチというのもおすすめの理由の一つです。

ポーチの中はファンデーションやチーク、リップなどなど一通りのものを入れられる容量になっていて、再度にはポケットがあるのであぶらとり紙や綿棒などを入れるのにちょうど良い大きさになっています。

生地の間にはウレタン材が入っているので衝撃からコスメを守ってくれるのもうれしいポイントです。がま口なので大きく開いて取り出せますよ。

【第4位】エルトラッド・マルチポーチ

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縦9cm・横19cm・幅5.5cmのシンプルデザインながら機能性抜群の化粧ポーチです。『ELTRAD(エルトラッド)』とは、翼を意味するEL(フランス語)に流行にとらわれないという意味を持つTRAD(イギリス語)を組み合わせた言葉です。こだわりの強さが名前から伝わってきますよね。

実際にダブルファスナーで大きく開く2つのポケットには、ファンデーションなどを入れられる大きめのポケットやリップスタンド、ゴムバンド付きのポケット、カバー付きのブラシホルダーが付いています。

そしてあぶらとり紙や綿棒などの薄いものを入れるのにちょうど良いポケットまでしっかり付いているのもポイント。まさにかゆいところに手が届く化粧ポーチ!これだけたくさんの機能がついていながら低価格というのもポイントが高いです。効率よくコスメグッズを収納できますよ。

【第3位】化粧ポーチバニティメイクポーチ

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サテンのキラキラ感が目を引く化粧ポーチで、サイズは縦7.5cm・横17cm・幅9.5cmとある程度の大きさのバッグならすっぽり入る大きさです。バニティ型なのでバッグから取り出しやすいのもうれしいですよね。

もちろん容量もあって、ファンデーションやマスカラ、ビューラー、ライナー、ブラシなどなど、必要なメイク道具はほぼ入ります。蓋の裏側にはゴムバンド付きのポケットがあるので、ティッシュやあぶらとり紙などを入れるのに便利ですよ。

パウダーファンデーションを入れるスペースも付いています。ポーチの内側にもサテン生地が使われているので、どこから見ても品の良さを感じることができますよ。

【第2位】watona帆布がま口【大容量】化粧ポーチ取り外し可能インナー仕切りポケット付き

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第2位にランクインしたのはがま口タイプの化粧ポーチ!ほかにもがま口タイプはたくさんあるのですが、この化粧ポーチは本当にスゴイんです。がバット開く開口部はもちろんのこと、その中にはさまざまなコスメアイテムが使いやすく収納できるインナーポケットが付いています。

商品が届いたら自分で組み立てなくてはいけないのですが、インナーポケットは熱めのお湯をかけると柔らかくなる素材で出来ているので簡単に形を整えることができますよ。

気になる機能性については、リプ類やライナー、マスカラ、ビューラーなどが立てて入れられ、平置きしておきたいパウダー類もそのまま入れておけます。両サイドにポケットが付いているのでティッシュなどの厚めのものやシュシュといったかさばるアイテムも収納できます。いやホント素晴らしい!

【第1位】[アルティザン&アーティスト]スロープシェイプ・ポーチ

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堂々の第1位に輝いたのは『[アルティザン&アーティスト] スロープシェイプ・ポーチ』。ちょっと大きめサイズの化粧ポーチになるのですが、デザイン・機能性ともに言うことナシ。

夜空に散らばる星をモチーフにしたデザインはシックで落ち着いた印象があり、内側もシルバーなのでどこから見ても化粧ポーチの雰囲気を壊しません。逆撥水加工をしてあるので少しくらいの水でも大丈夫です。

ダブルファスナーになっていて、中はフラップ付きのブラシホルダーやスティックホルダーがあります。ファンデーションやパレット、リップなどたくさん入れられるようにトップからサイドにかけて少し斜めに作られているのも特徴的。

幅の広いスペースにはフェイスパウダーやミニボトルを入れることも出来ますし、通帳や長財布まですっぽり収まってしまうのでバッグ・イン・バッグとしても使えますよ。

紹介した化粧ポーチを徹底比較

おすすめ10点の化粧ポーチをそれぞれ比較していくと、A4型トートバッグに入れて持ち歩くなら第4位の『エルトラッド・マルチポーチ』がかなりおすすめ。コンパクトなのにたくさん入って、使い勝手もしっかり考えられていますよ。

ある程度の大きさのバッグに入れておくならやっぱり第1位に輝いた『[アルティザン&アーティスト] スロープシェイプ・ポーチ』がイチ押しです。通帳や財布などの貴重品を一緒に入れられるのは便利ですし、バッグの中が片付くのがうれしいポイントです。

デザイン性と開口部の広さで選ぶなら第5位の『ボタニカルフラワーがま口ポーチ』が圧勝でしょう。いろいろなコスメをたっぷり入れておけますよ。再度の薄いポケットが意外に重宝しそうです。

バニティ型ポーチが3つランクインしていますが、デザイン性と機能性の両方を兼ね備えた化粧ポーチを探しているなら第7位にランクインしたマリークワント のバニティ型ポーチが一番だと言えそうです。上下に分けて収納スペースがあるのは便利ですよ。

まとめ

化粧ポーチについてご紹介してきましたが、あなたが求めていたものは見つかりましたか?一口にポーチといってもいろいろな種類があって、それぞれに特徴があるので選ぶのも楽しくなりますね。

バニティ型ポーチは他と比べて大きく見えますが、手元で見ると意外に小さいなんてこともあるようです。ポーチを選ぶときにはサイズもしっかりとチェックすることをお忘れなく。

あとポーチの汚れは意外に周りの人も見ている可能性が…。定期的にお手入れをしておくと、洗面台でまわりに人がいても気にせず堂々と開くことができますよ。

「化粧ポーチはどれも同じ」なんて考えはナンセンス。毎日使うものだからこそ、化粧ポーチに妥協は不要。あなたに合ったおしゃれで使いやすくてコスメアイテムがたくさん入る化粧ポーチが必ずありますよ。今回ご紹介したポーチは厳選した自信のあるアイテムたちばかりです。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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